アワビで〇〇〇〇したら死にかけた・・・信者(-_-;)
自分の日記を閲覧のみなはん
おはよー♪三三九度(笑)お馬鹿野郎だぜぇ~
次の文章内容はある男の話である。
仕事帰り、宝くじで当たった一万円を持ってスーパーで買ったんだ!そこそこの大きめのアワビ3000円これだけじゃ店員にオナニー用に買ったなと思われかねないので(誰も思わねぇ~つぅの)ほかにカントリーマアムとペプシを買った。わくわくしながら帰宅、まずアワビをオナニーしやすくするためにもいだぐねぐねした感じがもうたまらない、この時点で我慢汁だらだら幸いにも子供と嫁は外食に行っているので一人だ!余計にテンションがあがった。(嫁さんいるのになにやってんだよ(笑)子持ちかよwww)アワビの手入れをし終わって気付いたが、まだスーツのままだ、とりあえず部屋着に着替える、さあ、こっからが本番だ!だがその前にカントリーマアム一枚喰らうペプシも一口飲む、まずズボンを脱ぐ、せっかく部屋着に着替えたのに脱ぐ(笑)俺の息子(おち〇んちん)登場、とりあえずアワビを見ながら一コキしてみた、出そうになったが堪えた(笑)で、カントリーマアムをもう一個つまんだ(菓子なんか食いながらすんなよwww)とりあえずアワビに先端を擦り付けてみた。ひんやりしてもう出そうになったけどやっぱり堪える、さて、ペプシを一口飲んでこっからが本当の本当に本番だ!想像を絶する速度で息子(おち〇んちん)をこすりつけた(こんなやつが結婚できる世の中か、ちくしょう・・・)(笑)最近、オナニー進化しすぎだろう(笑)もうガンガンガンガンこすりつけたそれはもうガンガンガンガンこすりつけた。ひえひえしてびたぴたしてこれは新感覚そして新世界に突入した。当然、この時、脳内BGM はドボルザークの『新世界より』がガンガン響いてた。(BGM 盛大過ぎるだろうwww)こすりつけててふと思った。
『中だししてぇ・・・』
アワビに穴開けた、穴あけて息子を突っ込んだ、息子がアワビにつつまれる感覚が病みつきになった。カクカクしまくり自分でもわからなかったけどそうとう腰は早く動いてたはず今でも腰回りが痛いからな(笑)カクカクヌプヌプしまくってとりあえず射精した。もち
ろん穴をあけたとこに中だし、そっから少し精液が垂れ落ちたが気にしない、普通の人ならここで賢者になるだろう、普段の自分も賢者になってた。だけど今日は違ったんだよ!まだ性欲が有り余っている、大金をはたいて海の幸を犯したこの感覚がさらに性欲を加速させたみたい(こいつ・・・底なしか!?)(笑)とりあえず精液でぐちゃぐちゃになったアワビを持ったまま、皿を食器戸棚から取りだして乗せた、箸を横にもち海の幸に感謝をして魔法の呪文『いただきます』と唱えた。あ、素材の味を堪能したかったから醤油とかはなし、下半身はまだガンガンの息子が健在、箸じゃなかなかちぎれないなあと思ってかぶりついた。精液もついてるせいかやけに生臭いが、とりあえず喰らうペプシも忘れない炭酸が舌を痛めつける感覚がたまらないね
しばらくしたらじんましんみたいなのが出来て身体中がかゆくなった。かゆい、かゆすぎる、ひたすらポリポリかきむしってたら頭がボーっとしてきた。気付いたら下の息子もげんなりしていた。これはヤバい下手したら死ぬと思って子供や妻にはバレたくない一心で残りのアワビを飲み込みズボンを履いた。自分はカントリーマアムが大好物です。なので死ぬ前に最後に口にしたのが精液つきアワビは勘弁だったのでカントリーマアムを一枚口にした。そこから先は覚えていないけどちゃんと後片付け出来たし、カントリーマアムを最後に食事に出来て死んでも本望だなと今は思ってます。我ながらバカだけど目が覚めたら病院だったんだけどどうやら妻子ともに心配そうにみつめてくれていたので後片付けはきちんとできていたんだなと安直した。この時は朦朧していたから自分でもちょっと心配だった。医者はアワビを食べたことによるアレルギーですかねとか言っていた。妻がアワビの入ったトレーと不自然に散らかった皿を見て勘づいてくれたみたい。我ながらいい嫁を貰ったなと思い、同時にこれからも大切にしようと思った。で、この間退院してきました。この件の真相を知っているのは僕とアワビと残りのカントリーマアムとペプシくらいですかね(笑)これからは具などは禁止になった。アワビは今回始めて食べたホタテとかは前にも食べたことはあったけどアレルギーは出なかったんだよね人体の不思議だけどね、そういえば、医者があと少し嫁からの連絡が遅れてたらぽっくりだったよって脅してきました。(笑)
今は何も知らない妻子とともに楽しい生活を送っています。
あとこれからは具ではオナニーはやめようと思った。(笑)
まあ全ての事の発端は宝くじなのでこれもやめた。
おわりです。読んでくれてありがとう。
アワビアレルギーで死にかけてアワビっクリトリスなんちゃってね(笑)