疲れちゃったよ…でもね…
なんだか
知らなくていいことを
わざわざ知らせて来る人達に
疲れちゃった
何で
私の思い出は
酷い形で
一方的に壊されちゃうのかな?
私は
何年も連絡などしていないのに
わざわざ知らせてくる
下手な言い訳じみた理由で
連絡してくる
だけど
お天道様は廻ってるって
信じていよう
こんな風に
故意に
私が残念に思うことを
あちこちでしている人には
本当の幸せなんて
掴めるはずないから
ちなみに
腐れ縁の兄のような
長い付き合いの親友は
やっぱり
私の味方をしてくれた
ビートたけしが言ってたな…
本当の友達は
物置に
捨てられないで保管している
古い革ジャンみたいなものだと
ベタベタする年齢が過ぎると
本当に辛い時
引っ張りだす革ジャンは
懐かしくて温かいものだなって思う
私の思い出をぶち壊した人は
私に約束をして
待たせておいて
4度目の結婚
子供もできてかわいいとのろけてた
まぁ
私も三年間の音信不通で
待っていたとは言えないかな…
適当に
仲良しになった異性もいたし
お互い様かな?
でも
男らしくない人が
世の中にはいるのだと
今回の事で
じみじみ理解できた
ひどい話でしょ?ど連絡をしたのは
やっぱり古い革ジャンの人だった
そして、その
距離をおこうとした
古い革ジャンの友人の存在の大きさに気づけた
だから
とりあえず
この先で
何があっても
凛としていたいと思う
有難い友人に感謝をしながら…