調査は21日、仙台市で宮城県在住の成人男女を対象に面接で行い、240人から回答を得た
震災後に重視するようになったコミュニケーションについて(複数回答可)
近所付き合い 53㌫
家族との団欒 38㌫
友人・知人との交流 35㌫ の順
震災後に感心を持つようになったこと(同)
健康 42㌫
エネルギー問題 38㌫
食事や食生活 34㌫ の順
一年後の暮らし向きは、「良くなる」「やや良くなる」が31㌫、「悪くなる」「やや悪くなる」が20㌫で
復興に向かい住民が前向きな意思を持っていた
同社は「被災し食料や交通手段などの生活情報が得られない中
隣近所の口コミに頼ることが多かったためでは」と分析している〓
これから仮設生活もスタート〓
今の生活に失われているものが震災によって復活したのかな
![[ひらめき]](https://img.550909.com/emoji/ic_idea.gif)
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ボクは人と人との繋がりは、良くも悪くも大切にしたい
職場でも友達でもワクワクでも
コメント
2011/06/03 13:37
2. >寅次郎さん
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ありがとう
やっぱり最後は人と人の繋がりだと思います
返コメ
2011/06/03 12:38
1. 阪神大震災でも同じでしたよ、結局は地域の力、隣近所の結び付きが大事なんですよねぇ。
。
もう一度、近所付き合いを考える時が来たと思いますよ
返コメ