強制わいせつで逆転無罪=「被害者の供述疑問」 仙台高裁支部
秋田市で2012年12月、携帯電話サイトで知り合った当時19歳の女性に車内でわいせつな行為をしたとして、強制わいせつ罪に問われた無職男性(26)の控訴審判決があった
裁判長は「被害者の供述に疑問な点が見受けられる」などとして、懲役10月とした一審秋田地裁判決を破棄し、逆転無罪を言い渡した
裁判長は判決理由で「捜査段階では男性に押さえ付けられたとしていたのに、公判では手のひらで顔を振り向かせられたと述べるなど、被害者の供述は大きく変わり信用できない」と指摘
「被害者の同意がなかったとは断定できず、被告の故意も認定できない」などと結論付けた
男性は、秋田市のアミューズメント施設駐車場に止めた車内で、女性にわいせつな行為をしたとして、昨年1月に逮捕された
サイトで出会ったら、普通合意があると思うけどね^_^
貰えるお金が貰えなかったのか?
知らない男の車に乗ること事態に問題があるよ^ - ^
コメント
2014/01/15 17:37
2. >>1 寅次郎さん
こんにちは^ ^
ボクもそう思うよ^_^
返コメ
2014/01/15 17:35
1. こんばんは。
。
たぶん、エンコーだったんでしょうね…、金を払わないから訴えたんじゃないかなぁ…
返コメ