スイートルーム続編
私は
画像のボディストに着替えると
tは
私のそのような露出した身体を初めてナマで見たので
非常に興奮したらしく
もの凄い勢いで私はベッドに押し倒された。
tの持参していたバックには
色々と玩具が入っているようで
その中から出してきた赤いガムテープを
私は口に貼られた。
その口をtの手で抑えられ
私の頬は思い切りビンタされた。
そのようなプレイに興奮を覚える破廉恥な私に
さらに輪をかけるように
tは私の首を絞めてきたのだ。
この首絞めの息苦しさは
今までの男の中では絶妙で最高のレベルだ。
よって
私の脳は既に崩壊寸前である。
このようなハードな恐ろしい?プレイは初めてであるが
私には何故か快感でしかない。
何度もビンタされ
髪の毛も引っ張られ
せっかくのヘアスタイルもグシャグシャにされ
お尻も何度もスパンキングされた。
「リサのその綺麗な顔にビンタをして首を閉めるのが興奮する!」
と言いながら
tは肉棒を勃起させている。
私の手首は縛られて頭上に置かれ
乳首は
電マで執拗に弄られながら悶えていると
「リサ、綺麗だよ、エロい身体だ!
オレの仲間の若いデカチン男に貸し出ししたくなるな!
それともオレの前で数人の男に輪姦されたいか?」
と言い放ち
「この身体は何人の男に抱かれたんだ?
赤い蝋燭でも垂らしてやろうか?」
そんな下品なトークにも何度も絶頂させられ
手を縛られたまま
オマンコには電マを置かれた。
tが
このようなレイププレイが好きな話は聞いていたが
普段のtから考えると
ここまでドSとはビックリだ。
イク前に教えろと言われても
私にはそれは難しい。
イキたいときに勝手にイクので
良く呆れてしまわれる。
言うことの聞けない勝手な女である。
そして
何度もイク私は
次に耳を攻められ始めた。
tは
ゆっくりと耳全体や奥まで舌を這わせ
私は耳をこんなに長い時間舐められたことはなく
初めての刺激に身体中をずっとゾクゾクさせていた。
何度も快感の波が押し寄せて
私の腰はクネクネ動き始めてきたが
硬くギンギンになったtの肉棒をフェラをしながら
乳首を触ってtを喜ばせた。
最近は
tが
私とsexしたい願望を抑え切れないのは気づいている。
そのような中で
前回日記のような密会をしたのは、その気持ちを叶えるわけではないのだが
その方向へ向かっているのは事実だ。
ただし
今はもう少しだけ
待ってもらうことにしているし、そこを理解して頂いたはずだ。
ヤってしまうと、そればかりになり飽きてしまうのが私。
tとは
ヤる意外に楽しめることが沢山あるはずとわかっているから
今までとは違う私になってみたいのだ。
申し訳ないが
最初の約束もあるので
理解して下さるtに感謝だ。
私はどんなにイキまくっても
どんなに脳が崩壊しても
理性は必ず消えない、最後までプライドは捨てない女。
tの激しいsexアピールに負けて
快楽が欲しくなってしまう事も多々あるのだが
そこは必ずプライドを守る私である。