初体験その4
20代前半  東京都
2012/09/17 8:39
初体験その4




彼女と一緒にベッドに入った






入ったが何をしていいか分からない






取り敢えず横に寝た






すると彼女が手を握ってきた






僕は強く握り返した




『キスしよう』




彼女に言われ、彼女に覆い被さりキスした






彼女から凄くいい匂いがした






彼女はキスの最中、突然、舌を入れてきた





僕もそれに応えるように自然に舌を絡ませた





あぁこれが大人のキスの味なんだなぁと実感した






二人の間で何度も唾が滴り落ちるほどキスをした






その間、僕は彼女の胸を乱暴に揉んでいた






彼女は




『痛いからもっと優しく揉んでね』




と言われ、我に帰り優しく彼女の胸を揉んだ






『Tシャツ脱がしてくれる?』




と彼女に言われ脱がすとブラジャーが出てきた







初めて見る母親以外の女性のブラジャー






どうしていいか分からず胸を揉んでばかりだった






すると彼女は




『ブラジャー外してくれる?』




『外し方が分からないんですけど…』




『教えてあげるね』




彼女に教えてもらいながらブラジャーをなんとか外した






そして目の前に初めて見る生オッパイ






取り敢えず揉んでみた





滅茶苦茶柔らかかった





乳首にもそ~っと触れてみた






彼女は




『アン…』



と軽く声を出した






僕は乳首にしゃぶりついた





舐めるというよりしゃぶりついた






まるで赤ん坊が母親のオッパイにしゃぶりつくように






その行為を左右ずっと続けていた






そうすると彼女は




『私だけ裸だと恥ずかしいからアキラ君も脱いで』




と言われ急いで全裸になった






今から考えれば全裸にいきなりならなくてもいいかとは思うが(笑)






そしてまた身体を彼女と合わせた






彼女の温もりが心地よい






彼女の心臓の鼓動まで聞こえてくるようだった






彼女は




『下も全部脱がせてくれる?』




僕は言われるがままに彼女の短パンとパンティを脱がした






彼女の丘にはうっすらと柔らかな毛が生えていた






僕はどうしてよいか分からなかったが取り敢えずその丘と割れ目を撫で上げた






そうすると彼女から吐息が漏れた






そうかここを触ればいいんだと思い何度も割れ目を撫で上げた






すると割れ目がシットリとしてきた






僕は割れ目を凝視した






これが濡れるという事なんだ…







そして僕は自然に彼女の割れ目にキスをした






何にも考えずに






そして静かに優しくその割れ目を指で開いてみた







割れ目のヒダヒダが濡れた汁で糸を引いていた






僕はそれを舐め上げた






それを何度も繰り返した







すると彼女は




『アキラ君入れたい?』




と聞いてきた







勿論、僕は




『入れたいです!』




すると彼女はコンドームを棚から出してきた







『ゴムはしてね♪』




ところが僕はゴムの付け方なんて分からない






彼女に付けてもらった





















そして僕は彼女に覆い被さった…











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