初体験最終章
そのまま挿入を試みた
普通の人だと初めては入れる場所が分からなくて苦労したと聞くが僕はスンナリ入った
彼女が上手く腰を動かして誘導してくれてたのかもしれない
ゴム越しにも彼女の内部の温かさが感じとれた
締め付けてくる
これが女性の身体なんだ
僕は感動していた
一心不乱に腰を動かした
汗だくになりながら腰を動かした
しかし30分位、腰を振っても射精感が出てこない
どうやら今から考えれば緊張していたのだろう
ひたすら腰を単調に動かし続けた
そしてようやく射精感がこみ上げてきた
そしてついに童貞を捨てる事が出来た
快感というより童貞を捨てた喜びのほうが大きかった
彼女は
『気持ち良かった?』
『はい、凄く気持ち良かったです!』
僕は心が気持ち良かった
『凄い!まだ勃ってるよ!』
『もう1回お願いしてもいいですか?』
『今日は疲れたからまた今度ね♪』
当たり前である、1時間近く僕が逝かないのに付き合ってくれたのだから
その日はそれからまたお喋りを軽くしてバイバイした
僕は彼女に惚れてしまった
もう彼女と結婚するんだ位、思っていたと思う
それから何日かして彼女に電話した
『また遊びに行っていいですか?』
彼女は心よく僕を迎え入れてくれた
もう2回目である
要領は分かっている
何回もした
8回したのを覚えている
これが僕の自己最高回数
色んな体位もしたし教えてもらった
その日は二人で汗まみれになりながら身体を合わせた
それから何日かしてまた彼女に電話した
『家に行っていい?』
彼女は答えづらそうに…
『もうこういう関係だけは止めようと思うの。アキラにはもっと似合う人が現れるよ』
僕は一生懸命、彼女の事が好きだ、真剣に付き合いたいと話したが無駄だった
こうして僕の初体験の相手との恋はあっさり終わった
今から思えば彼女のちよっとした遊びのつもりで僕に手を出したのであろう
だが僕は彼女の事を全く恨んでなんかいない
僕に女性の素晴らしさを教えてくれたのは彼女だから
それにしても童貞捨ててからドンドン逝くのが早くなってるですけど、どうしたらいいのやら…
コメント
2012/09/18 12:40
4. 凄い記憶力
(ついでに記録も
)
持続力には亜鉛がいいらしいですよ
返コメ
2012/09/18 11:42
3. 確か中学生ですよね?
いいな!いいな!
俺もそんなふうに喰われてみたかったぁ~!
※どんどん早くなるってwww。
返コメ
2012/09/18 10:55
2. 貴重な体験でしたね~
拍手を送ります〓〓〓〓
返コメ
2012/09/18 10:48
1.
おはようございます(^ω^)ノ
最後笑ってしまいましたすみません(≧▽≦)
でも、感度が上がったって事にすれば…ねっ!
返コメ