死と現実。
10日に義理父のお姉さまがお亡くなりになった。
私にはあえて知らせないようにしてくれた義理両親。
別の用事で電話したら、まさかの今日は告別式。
そこで初めて知らされた。
一度しか会ってなかったあのおばぁちゃま。
でも大好きで、尊敬できて、
しかも亡くなったその日久々に整理した写真の中でそのおばぁちゃまを久々にみた。
ちょうどその時刻近辺に亡くなったそう。
虫の知らせなのか。
朝から号泣で、昨日いろいろあり、心臓がなくなった状態の私のボロボロの心。
そうしたら、昨夜旦那様がおむつを変えたが長男次男のサイズを間違えておむつをはかせたらしい。
案の定次男のでぶちん怪獣。
3日分のうんちが、小さいおむつから大量にあふれ背中までうんちまみれ。
そんなバタバタで両親がきて、朝御飯に喘息吸入おわり今から幼稚園バザーで、
なく暇もない現実であります。
おばぁちゃま。
ご冥福をお祈りいたします。
後日この日記はまたかきます。
書き足りないおもいがあるあら。
ではバザーいってきます
コメント
2017/11/14 13:43
8. >>7 アールケーさん
あっ。義理父のお姉さまなので、おばぁちゃまです!
私が言葉間違えたのか。。!Σ( ̄□ ̄;)
盛大な葬儀だったそうで、一目でも会いに仏壇に手をあわせに行きたいですが、なにせ車ぢゃ8時間。新幹線使わなきゃなので、難しい。まず足が痛いしな。心の中でおばぁちゃまの天国での幸せを祈るのみです。
返コメ
2017/11/12 15:37
6. >>3 シェリングフォードさん
ありがとう。
泣きすぎたけど、泣く暇ないくらい忙しく、ふとした時に思い出してまた泣くけど、仕方ない。
返コメ
2017/11/12 15:36
5. >>2 たかしさん
ありがとうございます。
私は人の死に敏感に反応し悲しんでしまいます。
常に死の淵にいるからと、感受性が豊かすぎることで、相手の気持ちになりすぎます。
エンパス体質なので。
でもね、老衰で苦しまなく、盛大なお葬式だったそう。沢山の親族に見送られ、きっと幸せだったとおもいます。
返コメ
2017/11/12 15:34
4. >>1 アキラさん
義理の父の姉で住まいも何百キロも遠くで、一度だけ1時間足らずしか、あってないのに、私はあの人が大好きだった。人に感謝ばかりしていた。有難いが口癖でしわくちゃの顔はな優しい目をしたおばぁちゃまだった。何かもっとしてあげたかった。後悔は残る。でも何も出来なかった。だから、せめてもの供養に手をあわせてお花沢山の暖かい転属で幸せに暮らして下さいとお願いした。うちの旦那さまと一緒にはなってくれてありがとうと両手で握手された手の感覚がまだ痛いほど残ってる。ごめんなさいおばぁちゃま。
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2017/11/12 14:09
3. こんにちは(^_^)
お悔やみ申し上げます。
返コメ
2017/11/12 10:13
2. 尊敬できる人が亡くなる辛さ…わかります
心より御冥福をお祈り申し上げます
返コメ
2017/11/12 9:59
1. 虫の知らせですね…
おばぁちゃまも、ちなみさんを気にかけてくれていたんでしょう☆
ご冥福をお祈りします…
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