結婚式の帰りに。
40代前半  埼玉県
2022/05/21 13:40
結婚式の帰りに。
皆さんこんにちわ(*´ω`*)

日記欲が湧かなく悶々としてましたが、

昨日つぶやきをあげて、思い出したので日記にしま
す( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )



ちなみさんは20代半ば。

幼なじみの結婚式に出席。

ディズニーランド周辺の豪華な結婚式。


二次会も参加し、1日掛りでもうヘトヘト。


当時は7cmのヒールを履けていたあの頃。

脚は痛いわ二次会のビンゴで当たった景品は重いわ

で帰りが苦痛…のハズだった。



20際歳上の彼。

彼が車で迎えに来て家まで送ってくれると連絡。



帰りの車内。


最初は友人も彼と会話をしていたが、

疲れていてそのうち眠ってしまっていた。


二人で指を絡ませながら手を繋ぎあった。


彼の事が大好きだったちなみさん。


ちょっと飲みすぎたのもありもう我慢が

出来なくなって、彼のおちんちんを触りだした。


「 今はダメだだょ…後ろにいるんだから…」


そう言いながらも彼の息子は悦び、既にそそり立っ

ていた。


ズボンのチャックを下ろし、トランクス越しに触る

と我慢汁でビチョビチョだった。



あぁ…早く食べたぃ…。

欲望を押し殺して後の楽しみを待ちわびた。



手でおちんちんを扱き、寸止めを何回も繰り返し、

彼を虐めた。



高速を降りて、下道の信号が赤になる度に熱いキス

を繰り返した。


友人を送り届けて、一人暮らしのちなみさん宅に到

着。


玄関のドアを閉めた瞬間。


ドアに彼を立たせ、狭い玄関先でちなみさんは急い

で彼のズボンを脱がし、おちんちんを勢いよくしゃ

ぶり始めた。



いつもみたいに最初は優しく…なんてしなぃ。



ヒールを履いたまま跪いてジュブジュブと音を立

てながら咥えた。


「 ダメだ…我慢出来なぃ!」


そぉ言ってちなみさんを玄関ドアに後ろ向きで立た

せ、ブラをずり下げ激しくおっぱいを揉みしだい

た。


「 今日のちなみは綺麗だ…」


「 この髪も…ドレスも…脚も…厭らしくて堪らな

ぃ…」


膝上5cm程の黒いレースのドレス。


彼は急にドレスのおしり部分を捲り上げ、

ちょっとラメの入ったライトベージュのストッキン

グをビリっ!と勢いよく破った。



ブスッ!


その間から勢いよくおちんちんを挿れてきた。


まだ指も挿れてもらってないのに!

おまんこも舐めてもらってないのに!



でも、あぁ…玄関で…立ちバックで彼に犯されて

る…。


そぉ思うだけでおまんこが熱くなる。


いつもは優しいのに激しく腰を振りおまんこを突い

てくる彼。



「 アッっダメぇ~気持ち良すぎておかしくるっ!」



ドア1枚。外に漏れているであろう喘ぎ声。

我慢したくても気持ち良さで声を止められなぃ。



その時、アパートの階段をコツコツと登る足音が聞

こえる。


彼はイジワルだ。


更に腰の激しさを増し、ちなみさんの弱い乳首を弄

りながらパンっパンっと突いてくる。


「 アッん…それはダメっ!」

「 あっ、聞こえちゃぅょ…っ!」


足音は止まり、ガチャっと鍵を開ける音がした。

隣の30代の一人暮らしの男の人だ。


「 ちなみの厭らしい声を聞かせてあげるんだ 」


そう言って乳首をクリクリしながら、

奥をこれでもかと激しく突いてきた。


「 アァァんっ気持ちいぃっ!んっうぐっ…」


声にならない声になり、彼もイキそうになる。


そして、破いたストッキングの太腿へ精子をかけ

た。


玄関の薄明かりに照らされた、

ラメの入ったストッキングにかかったドロドロの

精子が、艶めかしくて今でも鮮明に覚えている。
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コメント

50代前半  茨城県

2022/05/21 13:55

1. 思い出して濡らしているんだね!
犯してあげる\(//∇//)\

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