可愛い姪がやってきた 2
30代前半  大阪府
2018/02/06 16:29
可愛い姪がやってきた 2
夏の夜明けは早いです

僕の家の前に けっこう広い庭がありました 木々からジージーとか ミンミン
ミンの蝉の大合唱・・

それがピタって止んだと思うと

麻奈美の嬌声が 聴こえてきました

なにしてるのかとベランダに出てみると 石を投げてるのです

おい、なにやってんだ・・

おじちゃん、あたしさ 蝉をとってるの・・

そんなもの 投げても当たらんぞ・・(笑)

そお?・・おじちゃん遊んでよ カンケリしょうよ!・・

カン蹴りって・・まだ朝の6時だよ

イイじゃないの、遊ぼ! ニコニコして手を振ってるのです

で、庭に出て行くと麻奈美が カンを蹴って鬼になるんだけど 脚をおもいきりあげるもんだからパンツ丸見え・・

僕は朝から・・ナニを見せられるやら・・

それによく見たら その部分が黄色くなってるのです・・

(着替えなんてもってきてないようだし・・)
買ってやろうかな・・そしてはかせてあげてもいいし・・なんて思ってると エロい妄想が浮かんできちゃったんです

そうこうしてたら 

もういいよぉぉーー って隠れた鬼さんが可愛い声をを出すのです

ーーーーーーーーーーーーー
んで それが終わって

麻奈美、着替えとかはもってきたのかい?

着替えって?

だからパンツとかさ・・シャツだよ・・

お父さんが持たせてきてくれた?スーツケース持ってきてたけど・・

あれはあたしのお人形さんとか おもちゃなのよ 着るものなんてなにもないよ
ぉ・・今着てるのだけ

そうなんか・・おとうさんも気が効かないね・・

ねーおじちゃん 氷食べにいきたーい・・

無邪気に僕に後ろから だきついてくるんです
そうするとブルンブルンのおっぱいが・・背中に当たり もうたまらないです

僕は なんか年甲斐もなく、妙な気分になってきたのです

昼前に 車で スーパーに行き 氷食べたり ジュース飲んだりしました 

そのあと・・

麻奈美が僕の手をしっかり握って、下着売り場を連れまわすのです

ねーねーおじちゃん このパンツ買ってぇーー
ってフリルのついた原色ショーツを手にして大きな声を出すんです

みんなこちらを見てるのです・・

麻奈美は 一見、知的障害のある女なんてとても見えないしね・・

なんか若い愛人にパンツ買ってあげてる エロ親父の雰囲気そのものですよ 

僕は恥ずかしくなってきました・・

けど 内心は嬉しくてたまらないのです (^^)v
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コメント

60代後半  山口県

2018/02/06 18:27

1. あっけらかんとして、明るいですね。(^_-)

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