他人で無くなる・・3
真奈美はセックスが大好きだった
東京に出てきたのはお金も欲しかったが
セックス相手を探すのも目的の一つでした
だから4億という儲け話とセックスを求められたからまさに渡りに船・・
一時間も経てば
立夫の ペニスが まさに名前通りに
立派に立った(^-^)
お風呂からベッドの上に場所を変えていた
立夫が 巨大にそそり立つものを真奈美の前でしごいて誇示した
入れてーーっそれを早くぅぅ・・
真奈美は腰を振って催促
君は スケベな女だなぁ・(笑)
(笑) もう・・早くぅ 焦らさないでよ
真奈美のおマンコは渇きに渇いた砂漠に干天の慈雨をもたらすようなもの・・
よおし 入れてやる 先端を割れ目に感じると
ああーーーっ・・
まだ入れてないぜ・・(^-^)
うるさいわね はやくぅぅーーーっ
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挿入した後は 2人は結合部の快感を貪るようにして 汗だくになって狂いまくった
体位をバックに変えると後ろから突きまくった
真奈美はのけぞり 髪を振り乱す
立夫は立夫で赤鬼のような形相になってすごいピストン・・
やがて 獣のような唸りと 怪鳥にような声の後に絶頂が訪れたのです
真奈美は子宮に熱いものが何度も発射されたのを感じた
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終わったあと
2人とも天井向いて 激戦の余韻に浸っていた
おじさん 久しぶりよ・・こんな気持よくなったのは・・
僕もだ・・もうメロメロだよ しかし驚いたな
可愛い顔して こんな淫乱とはなぁ
見かけによらんもんだ (^-^)
おじさんだって こんな絶倫なんてビックリよ
(笑)(笑)
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立夫は私の唇にチューをして告げた
【これで俺たちは他人ではなくなったし
約束通り 話をしてやろう・・】