老人と介護ヘルパーの残酷な快感3
「違うんだ! 真奈美さん 私は前からあなたの事を密かに恋していたんだ・・」
と呻くように云うと
「恋? おじいちゃん 何を言うのよ こんなに立たせちゃってさ・・可笑しいじゃない?」
真奈美さんは ハナから私の云う事に聞く耳すら持ってくれないのです
それよりも あれよあれよという間に 真奈美さんは全裸になって 私の屹立に跨って先端を肉芯にあてがいズブズブと沈めるのです
手際がいいというか もう私は茫然自失で声も出ないです
そうなったら 私は自分の意思とは関係なくチンチンが奮い立つのです
ナニが違うのよ おじいちゃん コレが好きなんでしょ?
クソ!もうどうでもええわ・・! 犯しまくったるわ!(笑)
私は 純愛というものは幻想と思いましたね
色と欲しか興味ない おばはんには理解できないと思ったのです
おしまい
コメント
2018/03/14 17:37
4. >>2 要注意と言われた寛吉です。さん
(笑)
返コメ
2018/03/14 17:37
3. >>1 キラリンさん
(^^)v
返コメ
2018/03/14 16:54
2. これは宜しくお願いします(*^ー^)ノ♪
返コメ
2018/03/14 16:25
1. 良いですねぇー
俺もそんな風にしてもらいたいですねぇー
返コメ