小説 【出世街道まっしぐら】 完堕ちの奈津子
河合奈津子は 床に尻もちついた。金縛りのようになった
下だけ脱ぎ去った立夫の股間にそそり立つ巨根に目が釘付けになった
「奈津子、お前はこの如意棒の奴隷になるんだ・・しゃぶるんだ!」
下半身を晒して仁王立ちだ・・
「ああッ、許して・・」
「何が許してだ 許すわけねーだろ」
「俺が5か月どんな思いしたか‥お前に冷たくあしらわれ続けて悶々としてたんだぜ・・
人の好意を無視しやがって頭に来てたんだ」
大きな体躯をした立夫のド迫力での演出は巧みである
エロいお前に惑わされた お前が悪いと 追い詰めていくのである
マゾは自虐意識をいつも持ち他人が悪いと思わない習性をもつ それに付け込んでいるのである
「なにしてるんだ!・・詫びるのが当然だろが!」
立夫は河合奈津子の髪をわしずかみして床にひきずりおろし
さあしゃぶれ!と頬にバシーと平手打ちを一発・・
「ひ、ひぃーーッ」
奈津子は条件反射のように咥えたのである・・肉柱の根元を手で持ち必死でやりはじめた
目には泪を浮かべて立夫を仰ぎ見る・・
そのすがるような視線は 5か月間一度も見せなかった媚びだった
まるで主に使える侍女になったのだ
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顎が痺れるほど 長い間舐めさせてから 立たせると 全裸になることを命じた
ズボンから抜いたベルトを手に持った
哀願する余裕も泣くことすら与えず 少しでもためらったら豊満尻に嫌と言うほど打ちすえた・・
「許してーッ 許してくださいッ」
5か月間の袖にしたことへの懺悔をさせ 河合奈津子が一方的に悪いものとすり替えてしまうのだ
「反省するんだぞ!いいか 自分でオマンコ開いてお仕置きしてくださいとお願いするんだ!
「ああッ、・」・
顔を引きつらせ・目が泳ぎ・・正体を失うようにマゾが覚醒したようだ・・
サディストの立夫にしたら ムチムチの見事な肢体が狼狽し身も世もなく涕泣するのだから
そそり立つものは極限だ ビンビンに立たせていた
もうここまで来たら もう一押しで陥落だ
「メス豚!俺を怒らせた代償をはらってもらうからな・・」
豊満な裸尻にベルト鞭を浴びせてから 四つん這いにさせ後ろから貫いた・・
「あああーーーっ・・」それこそ怪鳥のような
ひときわ高い絶叫が何度もあがった 体をのけ反らせ 波を打ち・・しならせた
(思ったより簡単だったな・・ )
激しいピストンに移りつつ 立夫はほくそ笑んだ
つづく
コメント
2022/09/09 16:59
1. 日記で反応し、裸体で勃起しました
️
返コメ