官能アホ小説 【息子の嫁は僕のアナルペット】2
30代前半  大阪府
2022/11/06 7:48
官能アホ小説 【息子の嫁は僕のアナルペット】2
【信じられない】

息子の孝之と真奈美が結婚して5年になる 新婚時代、二人は息子の仕事の関係で東京にいたが 去年、息子が大阪勤務になって

立夫が住まいしている高槻市に引っ越してきた。 


立夫は細々とであるが建築設計業をしているが 孝之の母である妻を10年前に亡くしており、独り身の立夫にとって同居は願ったり叶ったりであった。

孝之は一人息子で親である立夫から見ても出来た息子で 父親の立夫には孝行な息子だった 

容貌こそ冴えないものの銀行に勤め まじめで律儀が取り柄の実直者であった。

真奈美は品がある容姿端麗な女性で 不調法な息子にはもったいないといつも思っていた


28歳の人妻らしく熟れ始めというか なんとも魅力ある女に開花していた。
清潔感を失うことなく 少女のような愛くるしい表情を時折見せ、立夫にしたら 文句のつけようがない申し分のない女性だった


かといって 立夫と真奈美は義父と息子の嫁であり 一定の遠慮と距離を常に意識しており AVにあるようなソレ以上のことなど起きようがないものだった。


そんな息子の嫁に限って よもや他の男と・・・考えられなかったが 女は外見ではわからないものだ。


あの白い二の腕 あの白いふくらはぎ・・ムチっと盛りあがった尻の曲線


これまで息子の嫁を女として見ることはなかった いや極力女として見ないようにしてきた・・


物干しざおに彼女の下着を見ても 見ないふりをしていたと云うのが正しい。

しかし今、立夫にとって 真奈美は一人の女となり 距離感がなくなった気がした。



10階に着いた エレベータから出る時 立夫は勃起していることに気がついた

(うそだろう・・・)

スラックスの前がテントを張っていのだ こんなこといつ以来か・・もう覚えていない

立夫は10階のフロアをうろうろしていた 厚い絨毯が敷かれた廊下は静まり返っている しかし並んでいるドアの向こうの


どこかで真奈美があの男と・・


立夫の脳裏に 息子の嫁の白く熟れた裸体がとても鮮明に浮かんだ

あの嫁の淫裂に・・グロテスクなものを挿入されていると思うと 興奮してきたのだ
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