徹底抗戦がいいとは限らない ・・2千万の特攻を叫んだ男たち
かっての日本を見てみよ
広島長崎と原爆投下されても 徹底抗戦を叫ぶ者がいた
阿南陸軍大臣や軍令部の幹部や 大西海軍中将あたりがその急先鋒だった
「日本はまだ負けてはいない! 陛下自らが先頭に立ち この戦いを遂行するぺきだ・・
2千万の特攻をすればまだ勝ち目はある!【生きて虜囚の辱めを受けず】と言ったのは
東条さん、あんたではないか!」
と、食い下がったが
「気持は判る 判るが民族が滅びては本末転倒だ・・
ロシアに領土奪われ分割されることになってもいいのか? ここは捲土重来を期し
敗戦を認めポツダム宣言を受諾することで
日本国体の破滅を免れることができる唯一の道ではないのか? これは陛下の御聖断でもあるのだ」
あくまでも 徹底抗戦を叫び、御前会議場まで 乱入しょうとした諸将、下士官等はこれを聞いて一様にポロポロと涙を流したという。
想像だけど そんなことで かろうじて破滅は避けられたと思いますね
ウクライナもこれを見倣えと言いたい・・
プーチンは無論だがゼレンスキーよお前も死ね(*^_^*)
コメント
2022/11/08 12:31
2. まあ、今のウクライナは前の日本と違い支援する国々があるから降伏は無いんじゃないかな!
返コメ
2022/11/08 12:23
1. ゼレはバベット。用済みになれば(軍産複合体がたんまり儲けたら)消されるよね。
返コメ