エロ小説 【息子の嫁は僕のアナルペット】4
【身体検査】
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「お義父さん、信じてください 先輩とはナニもないんです そんな関係ではないんですッ」
「あんたは めかしこんでたし なれた風だったな 腕を組んだりして」
「何もないんです ほんとです・・」
「じゃあ 確かめさせてもらえないか 真奈美さん」
「確かめる?」
「そう、その先輩とやらとナニもなかったかどうかだよ」
「ど、どうやって・・?」
立夫は真奈美の隣に座った
「匂いだよ ヤッてきたかどうか 匂いを嗅げばわかるんだよ」
「そんな・・」
あほなと言いかけて引っ込めた
立夫は真奈美の右腕をつかんだ・・そのまま万歳するように上げていった
腋の下が剥き出しとなる すっきりと手入れの行き届いた腋の窪みだった
立夫はいきなりそこに鼻先を押しつけていった
「ああっ、お義父さんッ なにをなさるのですか・・」
普段、鼻孔をかすめる真奈美の甘い匂いを濃くしたような薫りに包まれる
石鹸の匂いはしない ヤッたとしてもシャワーは使ってないのか・・いやヤッたとしても真奈美の体臭に取って代わってしまったのか
立夫がブラウスのボタンに手をかけた 一つずつ外しはじめる
「お義父さん・・やめて・・」と真奈美は立夫の手首に手を置いてきたものの 拒むような力はなかった 夫以外にホテルの部屋に入ってしまった負い目があるのだろうか
胸元があらわになった
黒のハーフカップブラに包まれた魅惑のふくらみに立夫は年甲斐もなく生唾を呑んだ
一度も日差しを受けた事がないように見える真っ白な肌。静脈がうっすらと透けて見えているのがなんともセクシーだ
立夫は誘いこまれるかのように真奈美の胸の谷間に鼻を埋めていった
「あっ、お義父さんッ」
やわらかなふくらみに包まれる。かすかに汗の匂いがした 男の匂いはしない
立夫はグリグリと顔を動かし 真奈美の乳房のやわらかな感触を顔全体で堪能した
顔を上げると スカートに手をかけた
「な、なにをなさるんですか・・もう充分、匂いを嗅いだでしょう、お義父さん」
「ヤッたかどうか 一番わかるのは パンツの中だろが!」
立夫は有無を言わせず語気を強めた
サイドのホックをはずしジッパーを下げていった
あーっと真奈美が腰を震わせた時にはスカートはその悩ましい脚のラインに沿って滑り落ちていた
パンティは純白だった これまで全て黒だっただけに 純白は目を引いた
「白って けっこういやらしいもんだな 」
清潔そうに見えて色香を感じさせた 穿いているのが人妻だからだろうか それとも夫以外の男に抱かれてきたからだろうか
真奈美は顔を紅潮させて睫毛を固く閉じている
匂いを嗅ぐべく顔を寄せていくと 割れ目が当たっているところに うっすらと染みができているではないか・・
「これはなんだい?」
と鬼の首を取ったような顔で真奈美に問いかけた・・
目をあけて自分の恥部を見た真奈美が アッと声を上げ品のいい美貌がいっそう赤くなった
「ああ・・見ないでと股間を隠そうとする その手首を掴み立夫は脇にやった
「どうして、こんな染みができているんだ!、真奈美さん」
「それは その あの・・」
どぎまぎして答えられない
コメント
2022/11/12 16:13
2. いい感じです!
読んでたらビンビン来ました!
返コメ
2022/11/12 12:58
1. Yuriさん官能的な小説書かれるんですね。
溜まりませんよ、息子が元気モリモリになって来ましたよ。
返コメ