女王様とМ男の会話
定期的に通っているМ男が来宅
「女王様 いつもありがとうございます。今日の診察は何をして差し上げましょうか?」
М男は 聴診器をぶらさげて パンツ一丁になつた
早くもそこはテント張っていた
「アンタ待ってたのよ 首筋がさ 寝違えなのか おかしいから マッサージ頼むよ あとはいつものように背中から足の先までやって」
「かしこまりました」
始めたら これが実にうまい
仕事は市の清掃局の管理職らしいけど
「マッサージ業したらええんとちゃう?」 と言うと
あはは そうかもと笑う。 40過ぎだけど妻子もいる スケベМ男だ
首の次は背中を丁寧に揉んでくれたり 指圧したり
で それが終わると 男は声の調子を変える 肝心のところを診察したいからだ
「あの パンツ脱がせてもらっていいでしょうか?」
「まあいいけど 言っとくけど 触るのは後ろだけ わかってるわね! 」
おそるおそるというか 膝までずらせて 臀丘を もみほぐしてから アナルのマッサージ これがもう最高にうまい(笑)
「女王様、うぶ毛がちらほら 芽を出していますが お掃除しましょうか?」
「あんた 清掃局だもんね 頼むよ (笑) 言っとくけど抜いたら痛いからさ・・」
というと 用意してたきた コンパクトな 電池で動く鼻毛切り・・を出してきた なんと用意のいいことだ
それが終わると クリーム塗って バイブレーター挿入です
コレが ほんま最高ですよ 3回 イキマシタ (^^)
「そのとき М男は ありがとうございます。 私もイキましたというのです 」
なんとパンツ脱いで 自分でしごいていたのです 「あんたは器用な男だよ全くさ・・」
(笑)(笑)
おわり
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皆さま 本日も ありがとうございました
コメント
2025/11/27 2:36
1. 性感マッサージ🤯
返コメ