女王様とМ男の会話
30代前半  大阪府
2025/11/27 0:35
女王様とМ男の会話
定期的に通っているМ男が来宅

「女王様 いつもありがとうございます。今日の診察は何をして差し上げましょうか?」
 
М男は 聴診器をぶらさげて パンツ一丁になつた 

早くもそこはテント張っていた

「アンタ待ってたのよ 首筋がさ 寝違えなのか おかしいから マッサージ頼むよ  あとはいつものように背中から足の先までやって」

「かしこまりました」

始めたら これが実にうまい 

仕事は市の清掃局の管理職らしいけど 

「マッサージ業したらええんとちゃう?」 と言うと 

あはは そうかもと笑う。 40過ぎだけど妻子もいる スケベМ男だ

首の次は背中を丁寧に揉んでくれたり 指圧したり 


で それが終わると 男は声の調子を変える 肝心のところを診察したいからだ

「あの パンツ脱がせてもらっていいでしょうか?」

「まあいいけど 言っとくけど 触るのは後ろだけ わかってるわね! 」

おそるおそるというか 膝までずらせて  臀丘を もみほぐしてから アナルのマッサージ これがもう最高にうまい(笑)

「女王様、うぶ毛がちらほら 芽を出していますが お掃除しましょうか?」

「あんた 清掃局だもんね 頼むよ (笑) 言っとくけど抜いたら痛いからさ・・」

というと 用意してたきた コンパクトな 電池で動く鼻毛切り・・を出してきた なんと用意のいいことだ

それが終わると クリーム塗って バイブレーター挿入です 

コレが ほんま最高ですよ 3回 イキマシタ (^^)

「そのとき М男は ありがとうございます。 私もイキましたというのです 」

なんとパンツ脱いで 自分でしごいていたのです  「あんたは器用な男だよ全くさ・・」

(笑)(笑)

おわり
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
皆さま 本日も ありがとうございました 

 





コメントする

コメント

60代半ば  栃木県

2025/11/27 2:36

1. 性感マッサージ🤯

…━…━…━…

無料会員登録はコチラ

…━…━…━…