【崩れる美貌妻、性奴隷の道】 1 引っ越してきた美貌の若妻
30代前半  大阪府
2025/11/28 16:38
【崩れる美貌妻、性奴隷の道】 1 引っ越してきた美貌の若妻
1 引っ越してきた美貌の新妻

東京西新宿・・
東京都庁にほど近い 15階建ての総タイル張りの 瀟洒なマンションがある
公務員宿舎のマンションで 戸数が250のひときわ目立つ大きなものだ

その1階に住む 前島立夫は40歳でマンションの管理人をしている まだ独身だが女に不自由しているワケではない ハンサムではないが大男で
 如才のない口達者でこのマンションに住む人妻にも手をつけたりして 性欲のはけ口にしているのだ

住人は財務省、国交省といった公務員だが課長クラスが揃う幹部が多くいわゆるエリートたちだ・・
フツウは2DKだがこのマンションは3LDKもありセキュリティが万全だ・・

立夫は都庁の営繕課で働いていたがロクに働かずサボったりしておまけに女癖が悪いのが災いし 依願退職扱い・・
腹を立てた立夫は 解雇権の乱用だ!と人事に怒鳴りこんだ 其の脅しが効いたのか 非常勤扱いの準公務員として管理人に再任用されたワケだ、


民間の下請けが清掃とかやってくれて立夫はその監督的立場と言うことで暇を持て余すことになったおかげで女漁りに専念できた

立夫は 10日前に7階に引っ越してきた 真奈美という女の事が気になっていた
入居名簿によると 女は若槻 真奈美 23歳 夫は外務省課長補佐で30歳で結婚して1カ月とある

引っ越してきた当日に管理人である立夫に挨拶に来た。
その真奈美を初めてみた瞬間、際立つ美しさにガーンと脳天を直撃するものがあった
きちんと頭を下げての礼儀正しさもさることながら 知的な上品さと同時にあどけなさも残る美しい女だと思った 
このマンションはほとんど30過ぎの人妻ばかりだったが
初々しい若妻を一目見てから 立夫はたちまちその魅力の虜になってしまった 
近頃の若い女は珍しいほど控え目でおとなしい性格も中年女の厚かましいとは対照的で 立夫には好ましく思われた

それだけならまだしも 均整の取れたプロポーションに凹凸のある見事な肢体はそそられた
どの角度から見ても どストライクの女なのである

若槻 真奈美とネット検索したら ブログが出てきた・・
それに立夫は目を奪われた それというのも女の顔が美人と言うだけではない 元宝塚スターだったからだ・・
(スゲーーー)
超高嶺の花、しかも人妻だ 立夫とはなんの接点もないが 関心以上の興味を持った 
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管理人である以上、入居者の世話役みたいなものなので 其の若妻の部屋をたづねてはチャイムを押した
「奥さん 何かお困り事がありましたらなんでも云ってね」
とかを云いながら 

気の弱い若妻が追い返す事もできないのをイイことに 本来管理の仕事をそっちのけで長話をすることになった。
もっとも 若妻の警戒心から まだ部屋の中まで入れてもらったことはない。
(見れば見るほどいい女だ・・) 改めて見ると 横顔が好みのアイドルと似ていた むろんそれだけではない 尻のムチムチと言い 胸の張りも申し分がない 165㎝はあるだろうか 外を歩けば眩いほどで皆が振り向くだろう 

数日後 真奈美の夫が欧州に半年の出張することを本省からの情報で知った
立夫は天与の機会が訪れたと思った

(半年か・・その間あの女は独りになるわけだ・・そか・・いいぞ!・・あの女をなんとかモノにしたい!)

人妻であろうと何でもかまやしない 真奈美と俺との出会いは偶然ではない 
運命的なものなのだと勝手に思い込むほど熱を上げた
常識的に考えたらそんなことは土台無理なことだが 立夫にはその常識に欠けていた。

それから 真奈美の部屋に連日のように 親切の押し売りを続けていたが 玄関ホールのかまちに腰をおろして会話できるのがせいぜいで そのうち 真奈美が嫌がるようになってきた

顔出し始めてから20日も過ぎると立夫を毛嫌いし門前払いを食らうようになり インターホンの応答も 「何か御用でしょうか?用事もないのに来ないでください」と けんもホロロだ

(やはり ダメか・・いや、俺は諦めんぞ・・・) 

美貌の若妻への思いは鎮まるどころか邪険にされるほど燃え上がるのだ
しかし とりつくしまがなくなってきた チャイムにも出なくなったのだ
(こうなったら 力づくででも・・)と 思い始めたときだった
 
しかしあきらめずに粘ったカイがあった ついに警戒線を突破するチャンスに恵まれたのだ・・

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其の日
真奈美を訪れた先客があった チャイムを押すと間もなく 玄関ドアが開いた 眼つきの鋭い二人の男が出てきたのである
入れちがいに入ると玄関のホールでは硬張った表情の真奈美が 立夫に挨拶することも忘れたように立ち尽くしていた

ホールの床には先客の置いていったらしい名刺があった 
何気なくその名刺を手にした前島は 怪訝そうに呟いた 横浜警察という文字が目に入ったからだ

「おや 警察の方じゃないですか・刑事さんがなんでまた こんなところに・・」

その声で我に返った真奈美は

「な、なんでもないんです!」と慌てて名刺をひったくった

「奥さん、ご心配ごとがあるなら 何でも相談に乗りますよ お力になりますから・・」
ここぞとばかり申し出る立夫に 真奈美は

「いいえ、本当になんでもないんです」
と、ムキになって答えたが

不意に正座すると
「お願いです・・警察の人が来たなんて他の人に云わないでください」
と、床に手をついた

呆気にとられた前島は

「そりゃまあ、奥さんの頼みとあれば絶対他人には云いませんがね」

と、答えたが若妻の唐突な行為が奇異に感じ (コイツは何かある!)
真奈美とのからみに もしかしてつながるのではないかと漠然とだが思った
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コメント

60代前半  愛知県

2025/11/29 13:29

1. こんにちは。
これは新作ですかねえ。
何本並行して進むのかあ。
(^o^)

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