お笑い 【後妻業の女】 9  静子とヤッちまった
30代前半  大阪府
2025/11/30 19:59
お笑い 【後妻業の女】 9  静子とヤッちまった
深夜二時過ぎ。
立夫が畳部屋の自室でが寝入っていたときだ、
引き戸をコンコンと
控えめなノックが響いた。

静子だった。

「立夫さん……理沙のことなの。開けてちょうだい」

理沙の名を出されては断れず、渋々、戸を少し開けた。
しかし灯りをつけた瞬間、立夫は息を呑んだ。

静子はスリップ一枚。

肩紐が片方、わざとらしく落ちかけていた。
下着をつけている気配もない。
髪は濡れたように乱れ、頬だけが紅潮している。

――夜這いか?
そう思わざるを得ない格好だった。


しかし静子は、何事もなかったかのように立夫の布団の横へしゃがみ込んだ。

「立夫さん 再婚の相手が決まりそうなので あなたに相談をと・・」

しっとりした声だった。

いつもの強さが消え、妙な弱さが滲んでいる。
「なんだい こんな深夜にそんなことかい それなら俺にいちいち断ることはないぜ
好きにしたらいいじゃないか」
立夫は起こされたことに加え そんな話で不機嫌に返事をした

「立夫さん私も理沙も本当はここにいたいのよ けどあなたが私が嫌いというし
仕方ないから・・」
「おい、俺はそんなこと言ってないぜ 静子のことを嫌いとかさ」

「でも私を見る目がそんな感じだし」
「でははっきり言おう 君だけではとても 再婚する気はならないよ 理沙と一緒なら考えてもいいということだ・・」

「やはり・・そうよね」
「・・・」
「あたしひとりだと みんなに断られたわ けど理沙を持ち出したら 考えてもいいって」(^^)
あはは 立夫は 声を出して笑ってしまった そして言った
「婚活に娘を人身御供かい?」
静子は一瞬顔を曇らせたが 立夫をまっすぐ見て 切り返して来た

「婚活に利用して悪いですか? 今まで生きることに必死でした この世知辛い世間でそれをするより
どんな方法があったんですか? 」

「そうか すまん 俺が言い過ぎた 静子も苦労したんだ」
思わぬ強い語気に立夫は たじたじだ

「いいのよ 立夫さんにこんなこと話して なんか気が楽になったわ」
夫は もやもやとしたものが吹っ飛び 静子も同じ気になったようだ

「立夫さん 理沙と一緒に私をもらってよ・・それならいいでしょ? 」

「わかった それなら一緒になろう けど条件がある 理沙とデートだけではない 
それ以上のことをさせてくれるのなら OKだ・・」

立夫はスパッと言った お互い言いたいことを言ったのだ 
そのついでに言ってしまえと思ったからだ

静子が少し間をおいて

「あの 立夫さん みんなそう言いましたよ(笑)
と 静子が意味ありげな 淫らな目つきになってきた
「ねえ そんなこと 言わなくても当たり前でしょ 男の人って結局はそれなんだから」
と・・と 静子が意味ありげな 淫らな目つきになって スリップをたくり にじり寄り
立夫の手をとり 静子の股間に導くのだ・・

「し、静子・・・」
立夫は静子の濡れぼそったそこに指先が触れて 見る間に息子が勃起してきたのだ
静子に欲情したのではない あたかもそれが理沙の性器だと思ったからだ
理沙が俺のものになる! 確かな確信が脳天を貫くほどの興奮を覚えたからだ


もう たまらない! 互いに裸になりくんずほぐれつとなって 抱き合った
静子がパクっと俺のイチモツを咥えシュポシュポと 実に慣れたもんだった(^^)

そうこうしているうちに 立夫が静子の両足を肩にかけ、
しとどに濡れた割れ目めがけて猛りまくった砲身を思い切り突っ込み 激しいピストンに入ったのは言うまでもない

つづく
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コメント

30代前半  大阪府

2025/12/01 10:53

4.  >>3 風来坊さん
(笑)

60代後半  鹿児島県

2025/11/30 20:42

3. 予想通りですね(^O^)

30代前半  大阪府

2025/11/30 20:32

2.  >>1 しがない平社員(再雇用)さん
(笑)

60代前半  愛知県

2025/11/30 20:28

1. こんばんは。
娘エサに何度繰り返してきたことか、静子さん。
画像は素敵すぎじゃなあい。
(^o^)

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