★ブスの生きる知恵 (^^)v
彼とは 一か月前が初対面でした
英会話学校でした 彼は34才でその学校の講師です
私は通い始めてすぐ好きになりました
眉目秀麗って彼の事です・・
勿論 英語は堪能で ネイティブ並みで ペラペラ・・
優しそうな表情と 知的な話し方に惚れぼれ・・
初めのレッスンで 一発で痺れちゃいました
片思いになり・・もう夢中・・
私は24才で 容姿はフツウより下ッポイです
スタイルと若さぐらいしか自信無かったのです
2人きりのレッスンと なるには 相当額を払わないと
教えてもらうことできないんです
【君 裕福なんだね】
【どうして? 】
【高いのによく続くと思ってさ 先月なんか相当払ってるはず】
【まあ 指名 もらって嬉しいけどさ】
余裕なんてあるわけないのです
私は 小さい会社の 安月給のОL
【あの・・私・・先生が好きなんです・・】
私。実は先生と一緒の時間欲しくて・・無理してます
とうとう言っちゃった・・
【昨晩から 云おうと決意してたんです】
【そうなんだ・・嬉しいけど・・】
【彼氏とかいないのかい?】
【いないですよ・・
わたし恥ずかしいけど こんな告白しちゃいました
先生は 私の事嫌い?】
予想通り 困ったような顔つきになったのです
私の顔を見てくれないのです
【あのさ・・気持ちは嬉しいけど
生徒と恋愛になるのは禁じられているんだよ】
【でも先生 A子さんと この前歩いているの見ました
ここの生徒さんですよ・・】
【あの子とは偶然に・・】
先生・と言いながら私は対面から 先生の横に座わり直し
身体を寄せました
【き、きみ・・困るよ・・・】
狼狽する先生に
私は身を進めて 先生 の お口にチューしたんです・・
そして 元に戻ってニコッとしました
先生は呆気にとられ。。赤面してるのです
(可愛い人)
私はますます先生の事が好きになりそうでした
ぎこちない時間が流れて・・その日のレッスンは終わり
私はその足で彼のマンションでずっと帰りを待ってました
今夜こそ彼に話して 好きになってもらおうと 一途だったのです
もう冷静なんて ありませんでした
ストーカーでもなんでもいいから
とにかく先生に会って 好きに なってもらって
できれば結ばれたいとまで思ってました
数時間後・・
【き、きみ! なんで ここに・・】
エントランスの横に階段があって そこで座り待ち受けてたのです
【待ってたんです 好きなんです!】
っていうか早いか 彼に抱きつきました
【オイオイ 勘弁してよ・・・・誤解されるよ】
しっかり抱きついて絶対離さないって思いました
【わ、わかったよ とにかくここは人目があるから・・】
彼はそのまま部屋に入れてくれました
私は内心 (しめた!)って思ったのです
彼の部屋はワンルーム・・ベッドがいやが上にも占拠し
私をそこに座らせました
【困るよ・・学校にバレタラ僕はクビだ・・】
とかなんとか 私に説教が始まりました
私はうな垂れて すすり泣くふりをしました
【弱ったなあ・・・なんとか帰ってくれないか・・
僕 食事もまだなんだよ・・】
私は 黙って ベッドにあがり・・先生に精いっぱいの
色っぽい目を流し・・唇を舐めながら
ブラウスの上から両手で豊満な乳房をゆっくり
揉み始めました・・
彼は 私の挑発を 止める様子はありません
唖然としてるのです
ブラを取り スカートを脱ぎ ゆっくりと 肢体をくねらせ
ました
顔のまずさをカバーするために私は プロポーションで
惹きつけようと エアロビクスにポールダンスを一年してます
だからポーズの悩殺のフリは日頃教えてもらってるのです
彼は 見て見ぬフリもできず 顔を紅潮させ視線は釘付け
でもショーツまで脱ぎ始めたら さすがに黙ってられないです
やめろよ・・僕は乗らないよ・・
服着て帰ってほしい 頼むよ
僕も男だ・・続けられたら平静でいられない
なあ君・・頼むから・・
私は無視して ショーツを脱ぎ 羞恥するような仕草にして
手でアソコ押さえて 彼を煽りたてました・・
好きなんです あなたのこと・・
私の気持ち判って下さい・・抱いて・・
色っぽい声でせつなく喘ぐようにして 手をどけました・・
秘裂を指で割り広げました・・
ううう・・たのむ・・そんなことしないでくれ
彼は見る間に ズボンの前が大きく隆起・・
呻くようにして視線をそらすのです
端正な横顔が上気して動揺しているのが見てとれました
もう一息・・私は必死なのです
そして 云いました
【おマンコしてください・・】
【も、もう我慢ならない このスケベ女め】
彼はズボンを脱ぎ棄てて・・ベッドに上がりました
上も脱ぎながら いきり立ったペニスを・・
私の頭掴んで お口に突き刺すように押し込んだのです
【この悪女め! しゃぶれ!】
すごく太くて逞しいのです
頬張ることできないほど 口いっぱいの肉棒でした
私は彼の欲情を受けとめペニスを咥え 舐め また咥え
舌先で舐め・・玉ちゃんも丁寧に舐めあげました
ヌプヌプ シュポシュポと 淫微な音を立てて・全身で
尽くすつもりでフェラしまくったのです
イマラチオになり・・彼が私の頭をつかみ・・
喉の奥まで突きたてるのです
嘔吐を必死に抑えリズミカルな動きに任せました
【おおおーーた、たまらん い、いいぞぉ】
獣のような呻き・・・
彼の白い顔が赤鬼のようにかわり・・
私を四つん這いにして バックから射し込んできました
腰をしっかりつかまれ 突き刺すように 突っ込んでくるのです
【アアァァーーーいぃーッ】
私はのけぞり 身体は波打ちました・・
バックから今度は側臥位 そして正常位と 楔を打ち込むようにして
強烈なピストン・・
気が遠くなるような快感というより 彼とおマンコできたことで
もうエも言えない快感なのです
【オォォ・・で、でるう・・・】
覆いかぶさる彼の 身体に私は両手回して 引き寄せました
【い、いいわぁ き、きてーーーっ】
断末魔のピクビクが・・・
膨張し痙攣を起こすのがはっきりわかったのです
何度も精液を放出されました・・
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【大変なことしてしまった・・】
ベッドの隅で
彼は肩を落とし・・ティッシュで先端を拭いながら
消え入るように縮こまってました・・
私は真っ裸のまま おマンコから精液が溢れるまま
横たわって 余韻にひたっていたのです
私は 顔を両手で覆いすすり泣き始めました
もちろん・・嘘泣き・・
精液は垂れベッドのシーツに・・
【おい泣くなよ・・挑発するからだよ・・】
【だって痛かったのよ・・私処女だったの・・】
【えーーっマジかよ そんな・・・】
【それに今日は危険日・・ゴムもしてくれないし妊娠するかも】
彼は さっと青ざめた
【ほんとかよ・・・・僕のしたことが・・】
見るも 気の毒なほど 声は落ちているのです
(そんなに私とおマンコしたこと 後悔してるの)
私は少しムカってきたのです
【結婚してよね・・こうなったら 私のこと棄てないでね】
【えーっそんな無茶な】
【何が無茶よ 私がおマンコしてほしいって・・あれはパフォーマンス
ほんとにするなんて・・思わなかった・・】
【き、きみ・・それ本気で?】
【本気よ 結婚してくれなかったら 強姦になります・・】
【おい、それはないぞ・・部屋まではぃっておいて
自分で脱いでおいて・・】
【そんなこと知らないです・・裏切られたら女は何だってします】
私は強気とは裏腹に・・本心は全然違うのです
彼を私のモノにしたい一心なのです・・
彼の顔に憎悪が浮かんできました
【そうか 君は初めからそういうつもりで・・】
【違います 先生の事が好きで・・】
【うるさい!もう帰れ!】
【帰れって・・ひどいわ・・】
【じゃあ 帰ります・・】
私は身支度整えながら・・
彼が引きとめてくれるのを期待してるんです
背を向けたまま 何も云う気配が無いし 困ったのは私
【帰ります!明日は警察にぃって強姦されたと言います!】
【なにぃ! もう一度ぃって見ろ】
バシーッ
彼は激昂して 私の頬をおもいきり叩きました
私は ウワーとそこに 泣き伏したのです
下着とスカートのまま 這いずり寄り
彼の脚にしがみつき
【お願い 棄てないで~~・なんでもします・・】
【今言ったのはみんな謝るから】
【結婚しなくてもいいから 棄てないで~~~】
【なに・・どういう意味だ・・】
【傍に置いて・・・お願い 性の奴隷でもいいの・・】
ほ、ホントです
ぅぅっーーワーーッと泣き崩れました
【ほんとか・・奴隷になるんだな・・】
【はい ほんとです】
【先生は SMが好きなんでしょ?】
【え?】
【私何もかも知ってます・・・先生の携帯みたんです】
そしたら・・・
【そしたら?】
【あちこちのSMサイト見てたでしよ・・】
【・・・・・・・・】
彼は半信半疑です
【信じて下さい・・先生が好きでこんなことしたんです・・】
【ま、確かに僕はSMが好きだよ 否定はしない
けど君を奴隷には無理だ】
【してください お願い 私は真性のМ女なんです・
先生と暮らしたいです】
【何言ってるんだよ こんな狭いところで 】
【私は床でいいんです・・なんでもしますから・・】
【私は再び全部脱いで 全裸になり・・土下座したのです】
【おネガイ・・奴隷にしてください・・】
【判った 俺も実際奴隷がほしい・М女なんだな?
ハイ! 真性のМ女です!】
【そうなんだ・・・・しかしいい身体してるな・・
顔はイマイチだけど フフ】
【ひどいわ・・】私がフテると
【怒るなよ・・・また 立ってきた お前はエロすぎる】
【ご主人さま・・嬉しいです ご立派に・・】
【オネガイ・・ ブチこんで戴けますか・・・】
ベッドに上体をうつ伏せにして お尻を両手で開きました
驚いたな・・
と言いながら 彼はペニスをしごいてそのまま挿入して来ました
【ァァーーーッ イイーーっ】
私は再びペニスを受け入れたのです
(おっきい・・すごい)
【いいか 奴隷にはしてやるが 結婚はしない・
こうしてチンコ奴隷 するだけだ・・いいな!】
【はい!そのつもりで 来ました・・】
【変態女め!】とか 私を罵倒しながら
硬い肉棒を 淫口に突きいれるのです
突かれるたびに ズーンと感じるほど
太くて長いおチンコなのです
子宮にモロ当たり・・
【アァーーッ 私は奴隷です!!】
よがり声を何度もあげて 私はイクのです・・
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結局 奴隷誓約書を書いて 私はそこで同棲することになりました
性奴隷は勿論 お食事からなにもかもするという話になり
ピルを必ず服用し 中出しのお約束まで・・
私は でも妊娠して 結婚することを企んでいます(笑)
そもそも私は М女ではないし
ピルなんてハナから服用する気は無いのです
中出ししてたら すぐ妊娠・・(笑)
それで結婚できます 嬉しいわ・・
結婚したいので押しかけただけですから・・
これが・・ブスの生活の知恵なんです アハハ
おわり
※全て私の妄想小説です
コメント
2025/12/02 20:37
2. こんばんは~
最高ですね\(^o^)/
返コメ
2025/12/02 15:03
1. 面白かった〓
返コメ