【愛しの美香】 6 交尾
惜しげもなく見せつける真っ裸。そして縦一直線の割れ目に
一発にそそり立った
成り行きとはいえ 据え膳喰わぬは男の恥というではないか・・(*^_^*)
立夫はズボン脱いで 仁王立ちした
まずは 尺八だ、 それを促す言葉も必要なかった
美香は迷わず 大きく口をあけて 屹立を咥えこむ
「おお 上手いやないか !いいぞぉ・・」
「おじさん めっちゃおっきいチ●ポしてるぅぅ」
ヨダレ垂らして 欲情した目つきになってるのです
女の本能なのか・・フェラチオが確かにうまい
前の男が教えたのか 舌の使い方が絶妙
肉柱を掴んで それに舌さきを ぺろぺろと 上下に舐めあげる ズル剥けの亀頭から 我慢汁・・
それを嬉しそうにチュウチュウと 吸うのです・・
「おお・・たまんないぞ・・」
肉柱を掴みそれをギュっと 力入れたり緩めたり
たまらない感触だった・・
「おじさん 入れてぇぇ」
20分もしたら 僕も入れたくなってきた
「ウンコ座りしてみ・・チ〇ポを・・おマ〇コに入れるんや・・わかるやろ」
美香は うなづき、チンチン握って 上から腰を落とした
ブチューと音がしてスッポリハメられたのです
「おお! 上手や!」
脚をふんばって 上に下にと 抽送の開始
入れたら気持ちのいいこと やっぱりセンズリの100倍気持ちいい・・お尻落して根元まではぃった
「アアーーッ キ、キモチィィーーッ」
美香はのけぞる・・
(締め付けてきよるがな・)・思ったより狭い・・
上下運動されると もうイキそうになる・・
(あ、アカン・・イキそうや)
俺は美香の身体を抱いてそのまま起きる
両脚を肩に乗せて ペニスを思い切り突いた・
あとはドリルのように突っ込む
「ウワーめっちゃいいーーーっいい・・こんなん初めてや!!」
美香が淫らな声をはりあげるのです
さあ 20分も ピストンしたでしょうか・・
「イクゥゥーーーっ」
今度はボクの唸り声・・
年がいもなく 声が上がった 肉棒に痙攣が起きて
グググってきて 発射したのです
美香は 脚をふるわせ 引きつる表情見せて イッテルのです・・
(おお イッテル!)
久しぶりに見た女の恍惚の顔・・
しばらくして抜いたらドバーと白濁の液が割れ目からしたたり落ちた・・
卑猥な眺めであった・・
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全裸のまま ふたり仰向けになって 顔を見合った
あのギャハハハさえなかったら 普通の女なのです
悪戯っぽい鼻を指で 弾いてやると ニコッとした
「どや 良かったか?」
「うん! EDなんて 嘘言うて めっちゃ エッチや」アハハ
「でもおまえEDってよく知ってたな・・」
「それは2人目のご主人さまがそれやってん・・」
「そやったんか・・」
「話変わるけどな・・お前はこの部屋で僕と暮らすんや・・」
「6帖はな・・もう一人女を入れようと思ってるのや・・」
「うん あたしはそれでいいよ・・そのかわり絶対棄てんといてな・・」
美香は 俺に抱きついて 何回もそれをいうのです
棄てられるのが よほどトラウマになっているのか・・
「おう、今日からは俺の女にしたる めしも食わしたる ここに住むのや」
「うわー嬉しい! 立夫ちゃん ありがとう」
犬のようにじゃれ、立夫に無邪気に抱きつく・・
しかし 薄いとは言え こんないい女を捨てる奴の気が知れないと思った(*^_^*)
僕はこの薄い女とは長い付き合いになると思った (^^)v
50過ぎてようやく 我が世の春きたと確信した。
コメント
2025/12/08 4:33
3. おはようさん。
すんなり進むと、スニーカーで出番も早そう。
甘々タイム長めでお願いします。
なんちゃって。
(^o^)
返コメ
2025/12/07 15:02
2. ナイスボディーがとても魅力的でエロチックで最高に良いですねぇ~♪
後ろからいっぱい責めてあげたくなっちゃうねぇ~♪(笑)
返コメ
2025/12/07 14:25
1. 凄く魅力的〓
返コメ