【愛しの美香】 7 さくら 19歳
「おじさん お米どこにあんの?」
美香の声で目が覚めた・・
ザンバラ髪の素っピン顔のほうが可愛い
ニッコリして僕の頬にちゅーしてくれた・・30歳年下の娘が同居しセックス三昧できるとは・・知的障害の女とはいえ 同居できるという嬉しさをかみしめずにいられない。
全裸の女が メシ炊いて作ってくれるのだ! ホンマカイナ?? と思える光景だ・・
まるでAVやないか・・僕の股間は一発で反応しビクンと勃った
美香の尻をなでながら一通り 飯たきの説明してから
僕は起きた 時計見たら12時前・・
「おお!・・あかんがな! おい はよぉ 飯にしてくれ・・もうすぐ 内覧に1人くるんや」
「昨日、おじさんが言ってた人?」
「そやで・・今日は19才や 美香と同い年や」
「うちのこと棄てんとってな・・」
じーと 見て 心配そう
余程 棄てられてトラウマになってるみたいでした もう一人入れたら自分は捨てられるとでも思ったのか・・味噌汁と飯を食卓にもってきた
「美香、そんなこと心配せんでええ お!おまえ味噌汁うまいやないか・・」
「そう?! あたしな それだけは自信あるねん、、あと ナスの漬物もしってるよ!」
目を輝かしてるのです
「そか・・おマ〇コ以外にも特技があったんや・・」
ギャハハハ・・歯茎を出す笑いが可愛く見えてきた
2人の食事って何年ぶりゃ・・と思った
茶碗やお皿なんて二つずつなんて考えもしなかった
昨日、あれから一緒に風呂に入って洗ってやったら嬉しそうにして 家庭の味を思い出させてくれた
(アホでもかわいいもんや)
ご飯食べたら 早速 僕の傍に来て ズボンから取り出したチ〇ポ弄りだした・・
「ご主人さまのちんちん最高!」
「アハハ おいおい もう来るで・・お前も好きやなぁ・・」
と、云いつつ僕も好きやから ソファの上で69になって美香のおマ〇コと尻の穴・・いい眺めだった・・
「美香~~ええぞぉ い・いくう!」
僕は 朝からイッタ。 今度は美香の口の中でした・・精液を口元から垂らして ホンマに淫乱女でした・・
ピンポーン・・
「おい来たぞ」 慌てて身づくろいして 玄関に出た・・
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「こんにちわ! すぐ、ココ わかりました!便利いいとこですね!」
僕は 前島 立夫 と挨拶した
「あたし 咲野 さくらって云います」
短髪で目のキラキラした利発そうな女・・背は結構あるし肉づきもいい
サキノサクラ?って 桜が咲くってことかいな?(^Q^)/
はい!(笑)
ホンマカイナと思ったが名前などどうでもよい
「19歳って聞いてたけど?」
「はい!そうです 」
(ええ女やないか!! この娘を何とかしたい!)
美香ほどでないにしても 俺のものにしたい・・そう思った