【愛しの美香】 11 酒池肉林
(うわったまらんな・・ムチムチおっぱいや・・)
思わず 乳首を吸いました・・
さくらは もう半分寝てるみたいで 目を開けません・・
(ちと 飲ましすぎたかも・・)
まあちょうどいいわ ついでに味見やと パンツも取って ベッドの上に・・
ぐったりして さくらはホンマ寝ちゃったんです
美香もベッドに乗ってきて ご主人さまぁと僕のチ〇ポ弄ってくるんです
美香の酔いも相当でした グデンぐでんの酔っ払いになってました
2人とも酒に弱いのか全身がもうピンク色 こういうのを酒池肉林というのかもね・・
僕の関心は もちろんさくらの マンコ・・
おお! マン毛が薄く 申し訳程度に生えてる程度 亀裂もほとんど 縦一線・・
そっとかき分けたら 媚肉から陰核から サーモンの膣からして まだ幼い感じ・・
男に捨てられたと言ったが こんなええ女を捨てる男の気がしれん、あほかいなと思った・・
(19才のおマンコと思えんな 16歳かそんなもんや)・・・
僕はゆっくりさくらの身体をうつ伏せにした
お尻を見たかったのです 綺麗な尻たぶを 割広げたら そこには セピアの蕾・・
美香の肛門と同じでした・・
美香がゴソゴソしてたけど 動きがとまり 寝てしまいました
全裸の女2人の間に僕がいるようなものです
大き目の ダブルサイズのベッドでも これが限界
さくらの オサネを剥いて ゆっくり撫で上げました
眉間をぴくぴくってさせて反応する程度・・
つばつけて 滑りをよくして・・なでていたら5分もしないのに そのお豆が 勃起してきたんです・・
アア・・とさくらが身体くねさせるのです
僕は口を当てて舌で転がせました スルメみたいな いい臭い 嗅いだり舐めたり
「おお・・たまらんなぁ・」
舌先を濡れ光る膣穴にねじ込んでいくと さくらは ビクン腰を少し浮かせ反応するのです 淫猥なおマ〇コが目の前・・
僕は もうたまんないのです 怒張が酔いで萎えるなんて嘘ですよ 僕はかえって灼熱になってました
辛抱できず 美香を犯した要領で両脚を乗せ 先端をしっかりとおマンコの穴に押し当てて沈めていきました・・
先端が三センチほどはぃったら さくらが目を開けたのです
「ああーーな、なにをすんのよぉぉ」
というけど朦朧としてる感じ・・視線が定まってないのです
僕は そのまま、力入れて挿入しました がくがくとお股のところが 震えたようになったけど、さくらはそのまま受け入れてくれた感じ・・
僕は ゆっくり律動開始しました・・そのまま覆いかぶさりピストンです
「さくらぁぁ!」と叫んで口を吸い 顔一面を舐めまくりでした
おっぱいを掴み 狂ったようにチ〇ポの抽送続けてたら さくらは口をあけて 喘ぎ始めました 感じているのです・・
「アアァァーーー」
もう夢中でした 締りもいいし、そのうち チカーと脳裏に光るものがあり 肉柱に痙攣がおきました
でるぅーーー
僕は抜こうとしたけど間に合わず 射精しちゃったんです
や、やばい・・
妊娠したらやばいぞ・・
と思いつつ もうどうでもええわと思ってたら 暑いのと酔いで睡魔に襲われ そのまま寝ちゃいました・・
深夜・・
「おじさん なにしたのよぉぉ もぉ・・っ」 ていう声に目がさめたら サクラが ぼやいてるのです
あたし おマンコされちゃったのね・・しかも中出しや ひどいわぁ
と僕を 叩くのです
憎しみとかでなくて ヤッたあとの女の最後の抵抗みたいなもので、半笑い
おじさん お風呂でシャワーしてくる 「ネチャネチャやん・・ほんま 知らんわ・・もぉ」
苦笑いして大きいお尻くねらせて 風呂場へ・・
「しゃあないやろが ・・おまえがエロすぎるからや
サクラは それを聞いて 風呂場で笑っていた。
僕は半分寝ぼけて 美香を抱いて いよいよ金儲けをせねばと思いつつ 寝てしまいました・・
ーーーーーーーーーーーーーーーー
翌朝起きて 二人の全裸を見た
これは夢か幻か・・
(この二人は僕の不幸を救うためにやってきた女神かもしれん・・)
と、本気で思った
コメント
2025/12/10 13:59
1. エロチックでとても良いですねぇ~♪
返コメ