【崩れる美貌妻・・性奴隷の道】 12 凌辱 6
真奈美は侵入した男と同じ言葉を立夫から聞いて頭が真っ白になった
あの日 縛られて夜明けまで責められまくったのもその排泄器官だった
そしてそれ以降もその男に何度も 浣腸までされて 気も遠くなるような おぞましい淫猥な行為を受けたが立夫もまた同じ変態かソレ以上かも知れないと思った
後ろ手に縛られたまま真奈美の上体がソファにうつ伏せに乗せられ尻を突き出し大きく開くように命じられた
立夫は床に膝をつかせ両脚を開くように命じる ・・・逆V字型だ
ためらってると 房鞭が臀丘に浴びせられた
ピシーーーっ・・
「ヒイッーー」
白い尻たぶに赤い条痕が走る
「ゆ、ゆるして!・・・鞭は許して・・・」
立夫の容赦のない打擲は甘えのきかないことを思い知らせるには十分だった
脳乱する真奈美に 更に困ったことに媚肉に塗り込められたクリームの効果が早くも出始めたのかむず痒くなってきている それに気づいてもどうなるものではない
急激に焼きつくようにヒリヒリしてきた しかも痒い・・
ソファの縁に局部を押しつけるようにしてもぞもぞさせるが 鎮めることなんて到底無理だ
鞭の痛みより強烈になってきた
「お、お願いです!お、おトイレに・・・」
自然と声が漏れる
「ほう、おしっコがしたいのかね 子供じゃあるまいし少しぐらい辛抱しろよ 脚を開くんだ!】
「ち、違います、あ、あの・・痒くて我慢が出来ないんですぅぅ」
「痒けりゃ、ここで気が済むまでかけばいいだろう どこが痒いんだ?」
「ああっひ、ひどい、ご ごぞんじのくせに・・・ああっ がまんできないですっ」
愛らしい美貌を羞恥のバラ色に染めた真奈美は腰を揺らせ恨めしげに答えた
「さっき、変なクリームを塗られたところですっ」
ふふ・・・真奈美の生尻の哀訴を立夫は嗜虐の笑みさえ浮かべていた