【崩れる美貌妻・・性奴隷の道】 13 フェラ強制
ベランダに面した居間には薄いカーテンを透かして夕陽が射し込んでいる
均整のとれた裸身にその夕陽を浴びてソファにかけた真奈美に立夫が
[膝を曲げて踵をソファに載せろ!]とか
[股をもっと開け]
[おマンコ日光浴をさせながらやるんだ!]
などと卑猥な命令を次々に浴びせる
真奈美は気も狂わんばかりの掻痒感に促されて命じられるままにあられもないポーズで指を使いはじめたがさすがに眼をあけていられなかった
長い睫毛を閉じ合わせ、充血した柔襞を我が指でまさぐっているうちに耐えがたい痒みが
えもいえぬ快感に変わっていつしか指の動きが激しさを増し閉じた瞼の裏が真っ赤に染まっていく
「ほほう・・ちゃんとできるじゃないか、淫らな豆もほっこりしてきたぜ・・遠慮せずによがり声を出せよ これを使うともっといい気持ちになれるぞ・・」
これも立夫が用意してたものだった。
太めの張型を握らされた真奈美はさしてためらいもせずそれを濡れそぼった秘奥に挿入していく
立夫の存在も忘れたように激しく張型を抽送しながら 半開きの朱唇から白い歯をこぼして喘いでいる若妻の姿は淫らさを通り越して一副の絵のように美しい
催淫剤に操られて眼を閉じたまま官能の絶頂に昇りつめていく真奈美はその痴態を立夫が小型カメラにこっその写していることも知る由もない
痴呆のように痴態をさらし眼を閉じたままイッた余韻に浸っている真奈美の手から張り型をとりあげた
「派手に見せつけてくれじゃないか・・お上品な若奥様も一皮むけば欲求不満の塊だったとみえるな」
「ああ・・おっしゃらないで・・・」
立夫に揶揄された真奈美は頬を染めてうなだれた
気の狂うような掻痒感や官能の嵐が鎮まって正常な理性が戻ってくると云いようにない羞恥と惨めさがこみあげてくるのである。
催淫クリームのなせる業とはいえ 卑劣な男の前でオナニーに耽って昇りつめる、一部始終を見せてしまった自分がなんとみあさましく うとましかった
「さてと、今度は俺がいい気持ちにさせてもらおうではないか・・」
立夫は真奈美のオナニーを見てすでに ビンビン鋼鉄のようになっていた
服を脱いで全裸になった立夫の股間を見て 真奈美は息をのんだ 天をつかんばかりにそびえている立夫の一物は長さと言い太さといい、
夫とは比べものにならないほど巨大だったのである
「驚いたか・・俺がこのマンションのご婦人方にけっこうモテるかわかったろう 奥さんだって一度味わえば゜病みつきになるんだぜ・・ふふ」
誇らしげに云いながら立夫がグロテスクなものを突き付けると真奈美は慌てて顔を背け恐怖にかすれた声で哀願した
「ゆ、許して・・それだけは・・お願いです そんなものでされたら、こわれてしまいます」
「大げさな事を言うな、こんなものでこわれるぐらいなら 子どもなんか生めやしないぜ
だがとうしても下の口が嫌なら上の口でサービスしてもらおうか」
立夫は応接テーブルに腰かけさせた若妻の前に仁王立ちになるとアップの結わえた髪の毛を掴んで典雅な美貌を自分の股間に押しつけた
「ああっ い、いや!」
必死に背けようとしてする若妻の形のいい鼻や花びらのような唇をグロテスクな巨根でなぞりながら立夫が冷笑を浴びせる
「そいつは食わず嫌いと云うもんだよ どうせ 旦那やあの強盗にもしゃぶらせられたんだろう?どれが一番うまいか後で感想を聞かせてほしいね」
「いいか、歯を立てたら承知しないからな・・」
つづく