昭和ロマン小説 10 【 佳代のマンコは味がいい】
黒田屋の立夫の部屋は 2階にあり 階段上がった初っ端だ 8畳の間で 芸妓たちは3畳の部屋に二人相部屋だから
いかに厚遇されているかってことだ 前の汚い長屋とは天地の差だと思った おまけに 二人の若い美女が侍るのだから文句なんて言えるはずがない
若旦那様~~とすり寄ってきて ニターとして甘えるのだ
二人はエロい体をしているから 一発にヒビっと股間にくる
「うわー鼻血がでそうや~~」
「どうしたんですか 若旦那様~~」
鼻血の意味が分からんようだ 珠代は一度賞味したが佳代は まだだ
「佳代、脱いで裸を見せるんや・・」
立夫はさっきからビンビンだ 珠代がそれをじーとみてるのだ オトコが変化するのを見たことないようだ
佳代に仰向けにさせ股を開かせた 佳代は首筋まで染めて恥ずかしがる・・
陰毛は薄いが 立夫は毛というものは頭髪以外嫌いだ・・
「珠代。ここの毛はお前が剃るんや・・風呂に入った時でいいからな・・」
はい・・と珠代も 女陰に視線を飛ばす
立夫は下の割れ目の土手をゆくりなぞる この肉厚がたまんない 土手がいいほど 締りがいいのだ・・
上の恥豆を捉え指先ではさんで揉む・・
「ああ・・き、気持ちいいです・・」
「おい 早すぎるわ(笑)」
す、すみません と恥ずかしそうに 股を閉じようとする
開いとけ! 力入れるなよ
す、すみません・・
ここはな 一番急所なんや・・立夫は股の間に割って入り 屈めたそして下でその豆を舐めるのだ ペロペロと・・
舌先で転がすように・・
「おお ええ 味や~~」 これがたまらんのやと・・チューと吸いあげるのだ
「佳代、おまえ両手でおっぱいを揉むんや」
「いつもしてるんやろ?」(笑)
えーーっそ、そんなことしてません というが 消え入りたい声だしながら 言われた通りにぎこちなく揉む
「ぱかね・・こうすんのよ!」と 横から珠代が手をだして 揉みこむのだ
立夫が舌を丸めて 膣穴に・・
抜き差しを始めたら 佳代は 陰唇が痙攣し始めた
「おっ!こいつはいい 感度がええんや・・」 立夫は 佳代はスキモノになると確信した
つづく