【崩れる美貌妻・・性奴隷の道】 18 赦してもらえない若妻 2
真奈美はもうかんにんしてください・・・うなだれて哀願するが 立夫を怒らせたら鞭が飛んでくる。
仕方なく従うしかない
立夫は真奈美の後ろ手の縄を解くと素っ裸のままで夕食の支度を命じた
一糸まとわぬ全裸でキッチンに立つ若妻の双臀はムッチリした量感をたたえながら形よく引き締まって
ヒップラインも高い
中年の人妻のたるんだそれを見馴れた立夫の眼にはふるいつきたいほど魅力的で
射止めた獲物の素晴らしさを改めて実感せずにいられなかった
真奈美の背後にピッタリと寄り添った立夫はクリッとした双臀やムッチリした大腿を撫でまわして胸に
手をまわしてまろやかな 乳房を揉みしだいた 弾力に満ちた滑らかな肌触りを愉しんでいるうちに
立夫のペニスはたちまち英気を回復して頭をもたげてくる
【尻の味もよさそうだな・・後半戦はこの尻をじっくりと調教してやるから愉しみにしていろよ】
立夫は硬化した肉棒で白桃のような双臀を叩きながら楽しそうに言った
(お尻に?そんなことされたら狂っちゃう・・ どうしよう・・)
とっくに思考停止のようになっているが どこかに鋭敏な神経がありそれに反応してしまう
抵抗の無益さを身に沁みて悟らされている真奈美は立夫の嬲るに任せたまま黙々と食膳を整えていた
下手に逆らえば歯を食いしばって惨めさに耐えてきた今までの苦労が水泡に帰し、この卑劣な男のオンナに
されてしまうのだ・・
時計は6時を指していた 凌辱を受けじめてから4時間・・あの強盗も朝まで居座っていた
それを真奈美はあらためて反芻していた
(もう少しの辛抱よ それでこの男とは縁が切れるのだから、何をされても我慢しなくちゃ・・)
我が胸に云い聞かせて真奈美は立夫と向かい合って食卓についたが 食欲などあろうはずがない
全裸の惨めさもさることながら食後に予告された調教を思うと箸に手をつける気にはならなかった