【崩れる美貌妻・・性奴隷の道】 20 倒錯責め
立夫は 胡坐縛りの下半身を必死にくねらせる若妻を楽しそうに眺めながらそれを聞いた
が、これは真奈美にとって は強盗とのおぞましいの行為を蘇らせた
【旦那や強盗に 尻の穴を掘られたことはないかと聞いてるんだ】
【そ、そんなこと してません・・あの人たちは そんな変態じゃありません!】
真奈美の戸惑いと動揺を感じさせた
【なんだか 強盗をかばってるような言葉だな・・奥さん じゃあ聞くが 隣の奥さんが 一番に部屋に入って見たものは なんだったか詳しく聞いたんだぜ・・それによると おマンコからの赤い出血のほかに白い精液が垂れていたそうなんだ・・それも前後の穴からってな・・もしかして尻の穴もヤラレたのでは?】
【そ、そんな嘘です・・されてないです!】
尻の穴からもというのは立夫のハッタリだった
【ふふ まあいいさ 掘られても されました なんて云えないからな】
真奈美は実のところ強盗にスタンガンやナイフで脅されて全裸で縛られてから錯乱状態でナニをされたか・・
膣を犯されたことは記憶にあるがバックスタイルで二穴をバイブなどで長時間責められ続けて強盗のペニス
を挿入されたかどうかまで憶えてなかった・・
しかし その日以降、その男の訪問を受け脅された挙句 縛られアナルセックスを強いられた
男が逮捕されるまでの2ヶ月間で20回以上を数えていた
立夫がその強盗と同じようにおぞましい排泄器官に挿入をほのめかされて顔色を変え狼狽する
立夫のペニスは強盗のソレとは比較にならない巨根 正常に交わりですらあれほどの苦痛・・
そんな肉の凶器を狭小な部分に受け入れることなどできるはずもない もし無理やり入れられたらと
身体が震える・
【お、お願いです そんな恐ろしいことだけは許してください・・他の事なら何をされてもかまいませんから・・】
必死に哀願する真奈美に立夫は平然と答えた
【だめだね・・ 奥さん、嘘をついてるだろ? 貞淑ぶってる奥さんにアナルにぶち込んでお仕置きだよ】
【ああーっそれだけは お願い・・・嘘なんかついてないです 本当なんです】
【嘘をつくな!男に何回もヤラれただろが!警察は 男が何回も来て奥さんが脅されて強制猥褻をされたと見てるはずだ!】
【うぅっ・・・】
【男にヤラレて調教されてるうちに それが甘美な快楽となったんだよ 奥さんのひどい濡れ具合からそう見てるんだ 体質なんて笑えるぜ・・嘘もバレバレだぜ】
【ヘンタイの嘘つき淫乱女にはこれから週に一度や二度はここにお仕置きだ!】
【な、なんですって!!】
真奈美の恐怖が一転して怒りに変わった
【これからって・・・約束が違います! 今日だけのはずじゃありませんか!】
【奥さんのためを思って言ってるんだぜ 男が来なくなってアナルが飢えて 困ってたんだろが!
【な、何を言ってるのですか、!なにもかもでたらめです 私が そ、そんな・・】
言葉が途切れがちになり語尾が消え入りそうだ