【崩れる美貌妻・・性奴隷の道】 21 アナル弄り・・浣腸 責め
【ふふ・・もう年貢を納めるんだな・・奥さん 俺はね、女の持っている、どす黒い淫欲なんてとっくにお見通しなんだ】
絶句する真奈美にとどめを刺すように 立夫の指が揉みほぐされた アナルにズブッと侵入する
【ヒィッ!】
哀切な悲鳴と指を千切るようなアナルの収縮感を愉しみながら立夫はつづけた
【第一、今日だけという約束は とっくに反故になってるぜ・・チョットでも逆らったら 俺のオンナになると約束したはずだ
あれから奥さんは何度俺に逆らったと思うんだ?】
【で、でも ・・・】
真奈美は立夫の指でアナルをまさぐられるおぞましさに耐えながら夢中で反論した
【少しは逆らっても 脅されたりぶたれたりして 結局はいうことをきいたじゃありませんか】
【そういうのを詭弁と言うんだ 約束を破った上に つまらんへ理屈間でこねる奴は 俺の女にするのはもったいないから奴隷にしてやる・・今日からは俺の忠実なセックス奴隷になると誓うんだ】
【ああっ・・だ、騙したのね! あなたのような卑劣な男の奴隷になるくらいなら 死んだ方が・・ヒィーーーッ】
根元まで突きたてた立夫の指にアナルを抉られて 真奈美の語尾が悲鳴に変わる
手足の自由を奪われた生贄にできることは アナルを抉りまわされる苦痛に悲鳴をあげて サディストの耳を楽しませ
腰から二つに折られた胡坐縛りの下半身をくねらせて その眼をたのしませることだけであった
ようやく指が抜かれたと思う間もなく 硬い異物がアナルに挿入されるのを感じて 真奈美は狼狽した
【い、いやッ! な ナニをしたんです?】
【浣腸さ・・奥さんが強盗にされたものさ・・・フフ 今日はいちじくを5個しか持ってこなかったが 全部ぶちこめば少しはこたえるだろう】
立夫はいちじくのピンク容器を押しつぶしながら言った
真奈美は注入される薬液のおぞましい感覚もさることながら 狼狽とともに
強盗に鞭 浣腸 アナルセックスのフルメニューのSMで何度も嬲られたことが蘇る
【や、やめてっ 浣腸だけは・・・】
【やめてほしけりゃ 奴隷になると誓うんだ】
【い、いやです! そんなこと 死んだっていやです! 】
【フフフ よく死にたくなる女だ・・まあせいぜい強情を張るんだな・・・時間はたっぷりあるから 急ぐことはないさ・・】
立夫は2個目のイチジクを注入しながら楽しそうに言った・・