岸田と石破が破壊したマイナスをもとのゼロに戻す? けどまだ手ぬるい
■日本国籍取得、来年中に厳格化へ
外国人の受け入れ・秩序ある共生社会実現に関する関係閣僚会議で発言する高市早苗首相(手前から2人目)=2025年11月4日午前10時40分、首相官邸、岩下毅撮影
外国人が日本国籍を取得する際の要件をめぐり、政府・与党は来年中に、必要な居住期間を現在の「5年以上」から「原則10年以上」に引き上げる方向で検討に入った。日本維新の会が要件が緩すぎると問題視し、高市早苗首相が見直しを指示していた。
■法改正せず、国会経ない危うさも
ただ、「5年以上」と明記してある国籍法は改正せず、運用で対応するという。政権が外国人政策の厳格化を進める中、国会の議論を経ず、政府・与党だけで法律事項を実質的に変える危うさをはらんでいる。
国籍法は、外国人の国籍取得を法相が許可する要件として、5年以上居住▽18歳以上▽素行が善良▽生計を営める、などを定める。さらに運用で、日常生活に支障のない日本語能力も求めている。
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外国人政策は喫緊の課題である。クソ中国人による日本移住や不動産取得については過酷とも至難ともいうべき厳しい法規制が必要である。
外国人やその扶養家族がわずかの滞在で数百万円相当の高額療養費制度を受けている。この現状もいまだ続いている
現役世代が苦労して支払う社会保険料は日本人の病気や怪我のために使われるべきである。当たり前だろう!
日本の不動産を中国人の富裕層を中心に投資目的のために購入している。
そのため都市部やリゾート地を中心にマンションや不動産価格が高騰していて日本人が購入しにくい状況にある。日本政府はクソ中国からの侵食にもっと一段の危機感を持つべきである。
まだまだ 手ぬるい 当たり前のことを やってなかったことを 当たり前に戻す作業にはいったところだけど
現行法でいこうとしているし まだまだ手ぬるい 法改正に踏み込んだ 厳格化しないと 簡単には元に戻らない
何回も言うが こんな手ぬるいことでは もとにはなかなか戻らない。