日本の宿泊費が2万円から3000円台に“暴落”…中国人観光客消失の影響
高市早苗首相の「台湾有事への関与」発言をきっかけに浮上した中日対立が1カ月にわたって続くなか、中国人観光客が減少し、
日本の主要観光地で宿泊料金が暴落しているとの現地報道が出た。
19日(現地時間)、TBSニュースによると、最近、京都市中心部のホテルでは、1泊料金が1万円以下のところが相次いでいる。
宿泊施設の中には3000円台まで価格を下げたところもあるという。
京都のホテル客室単価は、新型コロナウイルスのパンデミック期間に一時的に下落した後、昨年は平均2万195円で過去最高を記録した。
昨年12月も平均2万601円を維持していたが、ここ数カ月で宿泊料は半分以下に落ち込んだ。
東京近郊の神奈川県鎌倉市でも、中国人観光客は大きく減少した。
高級抹茶アイスクリームで有名な店の従業員は「以前は外国人客の約70%が中国人だった」とし、
「中国政府が日本に行かないよう呼びかけて以降、中国人観光客が大きく減った」と話した。
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野蛮クソ中国人から稼ごうなんて あさましいこと考えるなよ ってことだ(^^)
元の3000円に戻ったのなら 日本人も 泊まりやすくなって結構なことだ(笑)
コメント
2025/12/22 19:59
4. 若い頃は中国に寛容だったけど
最近の横暴さを見るにつれて
もう我慢できないですね。
おかげでこの12月に1泊10,000未満でホテルに泊まれました大笑
返コメ
2025/12/22 15:54
3. 中国人が減った事で良くなった物がたくさんあるはず。
それをもっと報道すべき。
返コメ
2025/12/22 14:44
2. 今まで中国人相手で儲けた会社や個人からは特別税金を取るべきです。
マルサの活躍を期待する。
返コメ
2025/12/22 11:16
1. 3000円にならなくても5,000円で良いよ〓
返コメ