【崩れる美貌妻・・性奴隷の道】 24 アナル貫通 2
真奈美の告白は男が何度か来た。 それは自分を強姦した男だというのだ・・
「ふふ やはりそうか・・俺のカンは合っていたな・・」
「許してください これでもう嘘はありません お尻だけは・・」
「そうかな・・まだあるぜ・・男に浣腸されたことは一度もないと言ったがそれも真っ赤なウソだ・・」
「ああ・・・はい・・確かにそれも偽りでした ごめんなさい うう・・」
真奈美はロープで固定された白い肢体を芋虫のように震わせ 息も絶え絶えにそれを認めた
「浣腸されてさんざんアナルをヤラレたんだろが! 何回ぐらいしたんだ!?」
立夫の追及に 真奈美は観念したように何もかも吐いた
10回ぐらい犯されたと言う 引っ越す前まで一カ月はあったから3日毎にヤラレという計算だ・・
身体がおかしくなり ヘンタイ行為をされることで 濡れて興奮するようになったと
真奈美は観念したように何もかも吐いた
「お願いです お尻にされたら 気がおかしくなるんです だからお尻にだけは 許していただけませんか」
意識が飛んでしまい 自律神経が麻痺するほど 興奮して失禁し小便を漏らしてしまうなどして
収拾がつかなくなるからというのだ
「あはは そうかい こいつは面白いことを聞いた そうなってもらおうじゃないか・・」
「ああっ・・ひどい・・・全部 ホントの事を言ったのに ぅぅぅぅ」
真奈美は絶望のすすり泣きを始めた
立夫は 催淫クリームを取り出した これは先ほどのおマンコに塗った、むずかゆいものとは違い 粘膜に浸透すると耐えがたいヒリつくという効果がある トウガラシかワサビの成分でも入っているのだろう
おマンコでもアナルにでも入口付近をすこし塗っただけで充分なのだ・・潤滑クリーム代わりにもなる優れものだ。
何かを挿入してもらわないと とても収まらない。 年増の女に試し済みなので効果のほどがわかっている
塗りつけたら 狂ったように挿入をせがむ。挿入しないと焼けつくようなヒリつき感は去らないという特性が有る
「アナル責めは 嘘をついた女や淫乱女への罰行為なんだ」
「・・・・・・」
「欧州の中世では貴婦人の肛門にお仕置きしていたし 日本では明治 大正に下女中などにやっていたんだぜ・・不義密通をやった江戸時代の女囚にもな・・」
「奥さんはとんでもない淫乱だ 強盗に浣腸とアナルセックスされて オマンコ大洪水になったんだろが!それに夫を裏切った大罪だ アナルに厳罰の刑を受けて当然だぜ・・」
「ああッーお、お尻だけは許して下さい・・おねがい・・・・」
」フフ・・ だめだ・・」
そのクリームをヒクつき怯える凝集に塗り付けた
これは即効性があるのだ 10秒もしないうちに 期待通りの悲鳴が漏れ始めた
「ああっーーお、お尻の穴がっーー」 耐えられない 掻痒感が襲ったのだ
「あははは どうしたい?尻の穴が? ふふ」 あられもない真奈美の淫らな絶叫に 立夫は笑い出した
尻を悶えさせ 菊芯が激しく懊悩する
「な、なんとか・・ああっーーーっ・・」
悲鳴を上げ始めた 真奈美
「お、お尻にぶち込んでください!」と 何度も言わせ その痴態もつぶさにスマホ撮りだ
立夫は頃合いもよしと思い スマホを左手に持って結合する部分に焦点を当てた
鋭い角度で猛り狂った 肉棒を 懊悩する肛門入り口に押し当てた
あとは一気呵成だ 膝をついた 腰に力をこめて前に進めるとズブと先端が入った
浣腸で括約筋が多少は緩んでいるとはいえ すごい締め付けだ
立夫の顔は紅潮し犯す時は真っ赤になる
次に 真奈美の魂切る絶叫が部屋にこだました
「ヒ、ヒィーーーッ 」
結合部分にスマホを持って行く・・・そしてゆっくりと全長を差し込んでいった・・
「ヒぃーーーーっ・・ヒィーーーアヒィーーー」
真奈美は大きくのけ反った それは白眼になり 美貌の顔立ちが吹っ飛び 歪みまくったその顔は
エロの化身になっていた
そしてピストンが始まるやまもなくして・真奈美の性器から奔流が・・小便を漏らしたのだ・・
アナル貫通に感じまくって恥も外聞もかなぐり捨てて 狂態が始まった・・