【両足マヒの45歳女が燃える】2    静子との出会い
30代前半  大阪府
2025/12/22 23:46
【両足マヒの45歳女が燃える】2    静子との出会い
大阪郊外の駅近マンション
それは総タイル張りの瀟洒なマンションだった
エントランス横の噴水池から水柱が勢いよく立ち昇っていて  

周りの建物から見ても際だつ豪華さだった 
(おお 立派なものだな・・) 

前島 立夫が ケアマネージャーから45歳になる両足マヒの女の世話を頼まれたのは3日前だ・・
この会員さんは 貸し家を複数もってて 比較的裕福な奥さんだからそれなりにサービスに務めたら白封筒を貰えるよ
みたいなことを云ったが 
(期待してもいいかもな・・)

コートを脱いで気息を整える そして チャイムを鳴らした
介護センターから参りました と告げると

 自動ドアを開けてくれた・・
女の部屋は広めのワンルーム・・

招き入れてくれて通路の突きあたりが女が寝てる部屋

俺は丁寧にお辞儀をした

前島と申します お聞きになっていると思いますが 僕は ご覧のとおりこんな男で すみませんがお世話させていただきます

はい聞いています こちらこそよろしくお願いします

というその女性の表情に驚きが出ていた 

想像していた人物像と違ったせいなのだ

渡した名刺と俺の顔を交互に見ながら
前島さん 失礼だけどおいくつ?
はい 52才になります 

そうなの? なんか若く見えますね~~~あたしと同い年みたいな感じよ

そうですか、よく言われますけど 奥さんみたいな綺麗な方に言われると 照れますよ
そんなぁ あたしなんかもうダメですよ・・ 
あたし 恥ずかしいわ・・あの・・オムツ汚れてると思うんです

あ、僕はヘルパー2級もってますし 半年以上
男女を問わず 下のお世話させてもらってます 慣れてますから・・

と、持ってきた白衣に着替えた・・

フトンをのけて 彼女の帯を解き 浴衣をはだけ・・

事務的に処置をすすめる 
こういう時は 介護されている人の顔を見ないこと 余計なことは云わず無言でスルのがいいのだ
前島はマスクをわざとしなかった 

45才女の排泄物の臭いを嗅ぎたかったのかもしれない
オムツを開いたら
大のほうは 思ったより量が少なく尿で濡れているほうが大きかった 少ないせいか臭いもほとんどない

彼女をチラッと見ると僕の視線の先が

ソコにあるのを窺ってるように思えた・・
僕は手早く排泄物を処理し 彼女の両脚を持ち上げる要領で お尻を上げて オムツを抜き取り 新しいオムツを敷いた

そしてウエットティッシュで拭く作業にかかるのです
奥さん 少なかったですね~~いつもはこんなものですか?
さあ・・わかりません 出る時は判るんですけど

量までは・・こんな寝たきりなもんですから
どうしても便秘気味になるのかも・・

僕は彼女の股を開いたままにして ティッシュで拭いていく

(45にしては 綺麗なおマンコだ・・)
なんか恥ずかしいわ・・あたし夫より他の男性の方にこうして見られるなんて思ってなかったから

奥さんのココとっても綺麗ですよ 不謹慎かもしれないけど 言わせてもらいました
すみません ありがとう^^

彼女は 消え入るように礼を云う
前島のティッシュが クリトリスあたりにいく・・丁寧に すりこみ なでるように拭いていく

女の性器扱いには慣れてるし 急所も知りぬいている・・
陰唇から 尿口からそして 膣穴、肛門と核心部分の一帯を いとおしむように なぞっていく・・

その間 
ああ・・恥ずかしいわ と何度も口にした
見ると 彼女は瞼を閉じ 上気して羞恥しているのがわかる


つづく

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