【両足マヒの45歳女が燃える】 6 前島さん、おま〇こしてください!
「ま、ま 前島さん・・しゃぶらせて戴けませんか? あなたの大きくて逞しいものを・・」
声をどもらせながら切迫したようなおねだりが
彼女の口から 次々と堰を切ったように・・
(女なんて 一皮剥けばみんな同じだ・・)
前島は 着衣を全部脱いで 脈打ちそそり立つものを 静子に誇示するように見せつけると
「ああっうれしいです!ま、前島さん、」
静子は姿勢を起こしてパクっと咥えた ズボズボと音をさせフェラ・・
肉柱に舌先を沿わせ上下させた 亀頭の裏側にくると絶妙な舌使いで前島は唸った
「おおっ・・たまんないぜ・・奥さん なかなかうまいじゃないか・・」
「逞しいわ・・すごいです 太いですわ・・夫の倍はあります 」
「そうかい? 私のチ●ボを気に入っていただきましたか?」
「ええ!、とっても・・もう前島さんのコレ・・毎日でも舐めたいわ・・」
静子はメロメロの歓喜に満ちた表情ながら 前島の顔をチラチラとうかがう余裕すらみせた
「ま、前島さん コレを私の お、おマンコに入れてくださらない?」
(とうとうきたか・・・)
前島はしゃぶられながら 用意していた言葉を開いた
「奥さん、性行為は禁じられてるんだよ・・それを破るんだから相応のことをしてもらわないとさ・・」
「ま、前島さん、ここまできて意地悪をおっしゃらないて下さい・・なんでもいたしますから・・お、お願いです・・」
静子の顔はサカリまくったメス豚のそのものだ・・よだれを垂らさんばかりの 淫欲にぎらついているではないか・・
前島は右手で熱棒をしごきながら
「奥さん 全然いいんだが 男にオマンコおねだりするときは 自分でおまんこ開いてちゃんとお願いしないとさ・・いやらしいオマンコにぶち込んでくださいと」
立夫は 尊大に言い放ってやると
静子は引きつるような発情した声をあげた・・
「す、すみません・・わ。私のいやらしおまんこに立夫様のチンポをぶち込んでくださいませ・・」
ふふ、よし・・
静子の股間に移動し鋭角でチ●ボを淫裂めがけて突き刺した・・・濡れぽそっていたソコはまるで待ちかねた餌に飛びつくように反応し食らいつき締め上げた
「おお!おくさん・・すごいぜ! 長いことチ●ボ日照りだったようだな・・ふふ」
立夫の巨大なペニスがピストン始めると 静子はのたうち 波を打ち 狂ったような声を張り上げ始めた
(ふふ スキモノの女だぜ・・ふふ 帰りが楽しみだぜ・・白封筒には今日は2万ぐらいかな・・・)
立夫は オマンコに熱棒を打ち込みながら いい金づるを掴んだと思った
つづく
コメント
2025/12/24 17:47
1. 封筒の中身が気になって…
返コメ