【両足マヒの45歳女が燃える】 7 男冥利に尽きる
(ほう 25000円か・・オマンコして金儲かるなんて男冥利に尽きるぜ)
立夫は 白封筒を確認し一万円札が2枚も加えられていることに満足しポケットにしまいこんだ
事務局に戻ると 石崎 静子の ファイルを改めてみた 貸し家を何軒ももっていて資産家であることで
上得意の客としてランク印が押されていた。
立夫はある企みをもった
立夫はその足で弁護士事務所に行き 石崎 静子に金を貸しているが 返してくれないので 裁判をかけたいが
資産状況を調べてほしいと 嘘の依頼をしたのである
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それから 静子のところには足繁に通った。
「嬉しいです! 毎日来ていただいて。私、立夫さんがいないともう生きてられないです」
「ふふ 奥さん、俺なんかでよかったら 毎日、シテあげますよ けどさ・・ちゃんとしゃぶってもらわないと
全然上達してないじゃないかよ カリのところは もっと丁寧に舌を使うんだよ」
「は はい すみません・・」
立夫は次第にぞんざいな言葉を吐き・・静子を性奴隷扱いにし始めた
立夫がつく前にちゃんとメイクを施し ベッドの上で 真っ裸で迎えることを命じた
両足はマヒしているが介助すれば四つん這いの犬のスタイルもできた
後ろから貫くときはその格好だ
立夫は電マや大小さまざまのバイブを持ち込み使用した・・
前夫はそんなこと興味も関心もなかったから 立夫の性技には たちまちスキモノの静子は
その卑猥行為にハマりまくって 忘我の放心状態に陥った 絶頂は数えきれないほどになった
とりわけ静子を驚かせたのはアナルセックスだった
立夫と交わってから10日も経ってないとき
奥さん。尻の穴を使わせてもらうぜ・・といきなりオイルを塗ってから挿入された
「ヒ、ヒイーーッ そ、そこは・・嫌ですぅぅ」
「あはは 締まりがいいじゃないか・・」
「奥さん、一度やれば病みつきになるぜ」・・と
犬のスタイルで容赦なく突っ込まれた。
同時に激しく臀丘を叩かれたがその痛みより、肛門を襲うペニスの異様な快美に痺れてしまった
静子は否応なく未知の妖しい快楽を味わってしまい精神的にも肉体的にも おかしくなっていった
つづく