【両足マヒの45歳女が燃える】 11 性奴隷になった静子
立夫は約束の正午よりわざと遅れて行った
静子は ベッドの上で座り素っ裸になって待っていたのだ その顔は明らかに憔悴していた
「奥さん、遅れたけど来たぜ・・約束だからな・・」
「ま、前島さん 本当にご迷惑をかけてすみませんでした この通りお詫びをします」
静子は両手をつき 裸身を折り曲げてベッドに頭をこすりつけるようにした
「奥さん、まあいいから顔を上げろよ 俺だって 本気で怒ってるわけじゃないんだ、そうゃって裸で迎えてくれたし水に流そうじゃないか・・」
立夫は ベッドに腰を掛けて静子の白い背中ををポンと叩いてやった
で、さっそく家の話になった
「前島さん 森ノ宮の駅の近くに家があります そこを使っていただこうと・・住んでいた方になんとか退去していただきました」
(森ノ宮か・・リストにあったな・・確か5LDKの・・高級住宅だ)
静子は家賃25万の家だと説明し 借家人が出て行ったから すぐ住めると言う 家賃は要らないともいう」
「奥さんそうはいかないよ そんなタダではいくらなんでも 心苦しいよ」
立夫は心にもないことを言った
「いいえ、いいんですお詫びのつもりですから・・住んでいただけませんか そこならここから近いし」
「ほう、そうかい 毎日でもここに オマンコに通えるってことだよな・・ 解雇されて これからフリーだからな」
静江は顔を赤らめる。
「奥さん、わかった 頼まれたとあれば断れないしな・・」
そんなことを言いつつ
静子を観察していたら 俺の股間の膨らみに 目ざとい視線を飛ばしているのだ・・
その要望に応えずばなるまいと・・ジャージー服を脱ぎ捨て ズボン パンツを降ろした・・
そしてベッドに上がった。
「奥さん、さあ、しゃぶれよ・・」
立夫は中腰になり ジャングルのような茂みからグロテスクなものを突き出す。
赤黒い肉棒は猛々しく反り返り 毒蛇のような亀頭が剥けているのだある・・
「ああ、ま、前島さん、ご奉仕を・・と パクリとくわえ込むのだ・・」
「奥さん、今日は罰を受けてもらうよ・・しゃぶった後にクリトリスにさ・・」
静子の髪を鷲掴みにして 引き寄せる 喉の奥まで勃起を突き入れるのだ
クリトリスになにを・・・なんて耳に届かないだろう・・が
「クリトリスに鍼をつきさしてやるぜ・」・と繰り返した・・
顎が痺れるほどしゃぶらせておいて 立夫はおもむろにロープを手にした。
「前島さん、何をするのですか・・?」
静子は 立夫の言った意味を 程なくして知ることになるのである・・
両手を縛り上げて 口にさるぐつわをして 悲鳴が上がらないようにして
仰向けに大の字にさせ、持ってきた 鍼を剥いたクリトリスに突き刺した・・
「ウグゥーーギャーッ・・」
「俺を怒らせるとこうなるんだ 静子!いいか 俺に逆らうなんて許さないからな」
0,3ミリの太さだが この上もない激痛を与える。
遊郭の女郎に加えていたお仕置きで これだと商売道具の体に傷つけることがないので 重宝された手法だ。
激痛に苦悶しながら 静子は 必死で詫び 捨てないで下さいと哀願するのだった
(もうこの人なしでは生きていられない)
膣に突っ込まれた巨大な砲身をピストンされつつ 立夫の性奴隷として生きていくしかないと悟ったのだ
つづく