【半ぐれ銀行マンの天下取り】 63 聡子凌辱 2
明美の持つ金属の手錠が光り 純子がみたこともない厳しい顔して手にはローブの束
「な、なにをするのよ!あんたたち・・」
ジリッと前に出る二人に 聡子はあとずさりした
「聡子、詫びろ! ここで土下座して詫びれば 許してやる! 俺は素直に詫びる女まで責める趣味はないのや」
「な、なにを言うのよ!詫びるのはそっちでしょ! ゲスのあんたになんで詫びるのよ!」
立夫の顔色が変わった
聡子は 言い過ぎたか・・と一瞬 思ったが手遅れだった
明美と純子が聡子にとびかかった そこに村木も加勢した 村木も体こそ細いが昔は立夫と柔道仲間だ 体力はある
聡子をソファに押し倒した 両手を後ろ手で手錠をかけられた・・純子はローブをかけるのは必要なしとみてか 首輪を取り出した
「部長、すみませんが これをしていただきますね・・」
聡子が目を見開いた・・
「純子っ!そんなことして ただで済むと思ってるの!上司の私に! 」
「なにが上司よ!あんたは あたしたちを 散々こき使って だまして 学会の上納金を私的流用してるくせに!」
聡子の体に馬乗りになり 赤い首輪を巻いた・・そして鎖のリード線を引っ張り 聡子の顔に唾を吐いたのだ
この光景に驚いたのは立夫だ・・
「純子、 すげーなおめえ、見直したぜ」
明美はそれに触発されてか なんか罵倒しながら 聡子のスカートのファスナーを下ろし スカートをはぎ パンストも下のショーツも手をかけ一気にずり下げた
そこに見たのは 真紅の刺繍ショーツで 黒い茂みがみえるほど シースルーの上モノだ
おおっ・・村木が一声を挙げた
なんだこのパンツは!
里美は ニヤッとし 呆れた~~と口を開く
「こいつの本性がこれだぜ・・男を挑発してヤリまくってるんだろうよ」
明美はその刺繍ショーツを 足から抜き取った
里美は 足をばたつかせ 体を震わせたが それもつかの間だ 生尻を5人の前に剥きだされてしまった
卵の剝き身のような白い双丘が見事なカーブで そそらせた・・
立夫は言った
「慌てることはないぜ 聡子が心から反省するまで ゆつくり歓待してやろうじゃないか・・」
明美と純子は クスクスと笑い
里美は言った
「皆さん 晩のお食事は出前をとりましょうか・・お腹すいてきましたし・・」
「く、くやしい・・うううっ・・」と嗚咽し始めたが
「よってたかって・・こんなことして 許せると思っているの?」
両膝を床につけ ソファに顔を伏せたまま 後ろに突き出した尻の割れ目の奥を見られまいと 双臀を硬直させ閉じ、 怒りに震わせている
「聡子よ 食うかい? 両手後ろなら食えねーだろう お椀に盛ってやるから犬のように食えよ」 (笑)
「反省しないと エロ尻に浣腸をぶち込んでやるぜ」と立夫は高笑いだ
聡子はここで 号泣を始めたのである・・
つづく