【両足マヒの45歳女が燃える】 12 快楽地獄
立夫はいたって冷静だ
ここは奥さんを快楽地獄に落として 豪邸だけではなくて全財産の管理を承知させねばと思った・・
それにはスキモノの静子を死ぬほど気をやらせるのが一番の早道なのだ・・
立夫は小箱からさらに2本の鍼を取り出して 静子の白桃のようなオッパイの頂点にある乳首に突き刺した
ヒ、ヒィーーギャーーッと叫びたいだろうが さるぐつわで押し殺される
痛みで全身がおこりのように痙攣させ わなわなと震えるのである・・
(ふふ・・痛みが今に無上の快感につながるんだよ・・)
そんなことをつぶやくようにして 次に取り出したのが太めの回転式バイブレーター・・
潤滑オイルでたっぷり塗った後・・ゆっくりと懊悩する肛門に差し込んでいく・・
すぐスイッチオン!
静子は渾身の力を振り絞って身を左右に振りたて のけぞりアーチ形の姿態になるが両足マヒのために
動きは限定される・・
さあ・・そろそろぶち込んでやるか・・
立夫は シリコンサックを静子の目の前でこれ見よがしに装着した・・亀頭はそのままだが胴体部は化け物のような太さのペニスになるのだ・・。
枕を静子の尻の下に敷くと淫裂が浮かび上がり挿入角度が理想的になるのだ・・
女を何人か強姦した立夫だが久しぶりにそのレイプスタイルをさせたってことだ・・
「ふふ さあぶち込んでやるぜ しっかりと受け止めるんだ・・奥さんよ・・」
ペニスを右手でつかみ鋭鋒をあてがいゆっくりと挿入していくのだった