【息子の嫁は僕のアナルペット】 2 浮氣の発覚 2
息子の孝之と真奈美が結婚して5年になる 新婚時代、二人は息子の仕事の関係で東京にいたが 去年、息子が大阪勤務になって
立夫が住まいしている高槻市に引っ越してきた。
立夫は細々とであるが建築設計業をしているが 孝之の母である妻を10年前に亡くしており、独り身の立夫にとって同居は願ったり叶ったりであった。
孝之は一人息子で親である立夫から見ても出来た息子で 父親の立夫には孝行な息子だった
容貌こそ冴えないものの商社に勤め まじめで律儀が取り柄の実直者であった。
真奈美は品がある容姿端麗な女性で 不調法な息子にはもったいないといつも思っていた
28歳の人妻らしく熟れ始めというか なんとも魅力ある女に開花していた。清潔感を失うことなく 少女のような愛くるしい表情を時折見せ、
立夫にしたら 文句のつけようがない申し分のない女性だった
初めて真奈美を見たとき 思わず胸がドキンとした 自分の好きなアダルト女優に似ていたからだ
かといって 立夫と真奈美は義父と息子の嫁であり AVにあるようなソレ以上のことなど起きようがないものとしたものだ
しかし そこだ。立夫の本音を言ってしまえば 密かにそうなってほしいという 願望は否定できなかった それだけの魅力ある女だったのだ
あの白い二の腕 あの白いふくらはぎ・・ムチっと盛りあがった尻の曲線
それだけに 男ができたとしても まさか、という 違和感を感じなかった
真奈美と一緒に同居するようになってからは楽しい日々だった あちこち連れ歩き まるで自分の女のように・・
「お父さん 真奈美は私の妻なんですよ いい加減にしてください!」と 息子に怒られるほどだった
「いいじゃないか、息子の嫁を可愛がって当たり前だろう」と取り合わなかった
だが ある日を境に その楽しい日々が なくなった
立夫が 洗濯機の上に置いてあった 洗濯前の真奈美の生パンツ・・
黄いばんだ部分を鼻にあてて 嗅いだことだ・・真奈美はそれを見ていたのだ
真奈美はそれを息子に告げ口をし 息子からなじられた
「お父さん なにをしてるんですか!度が過ぎますよ!」
それからは 前のように一緒に行かないかと 誘っても 目をそらして無視された
けど、決定的な冷たい溝ができたわけではない・・真奈美はその後 態度も柔和になり笑顔も見せるようになった
一定の距離を保ちましょうって姿勢だ
それからの立夫は 物干しざおに彼女の下着を見ても 見ないふりをしていた
要するに 普通の義父と息子の嫁になったってことだ・・
ーーーーーーーーーーーーー
しかし今、立夫にとって 真奈美は一人の女となり 一気に距離感がなくなった気がした。
10階に着いた エレベータから出る時 立夫は勃起していることに気がついた
(うそだろう・・・)
スラックスの前がテントを張っていのだ こんなこといつ以来か・・もう覚えていない
立夫は10階のフロアをうろうろしていた 厚い絨毯が敷かれた廊下は静まり返っている しかし並んでいるドアの向こうの
どこかで真奈美があの男と・・
立夫の脳裏に 息子の嫁の白く熟れた裸体がとても鮮明に浮かんだ
あの愛らしい嫁の淫裂に・・グロテスクなものを挿入されていると思うと 興奮してきたのだ
つづく