【崩れる美貌妻・・性奴隷の道】 26 強いられる同棲
前島に 夜通し嬲られ朝まで姦淫された真奈美は 平常でいられるワケがない
あの男はきっとまた来る・・どうしたらいいの・・
と思い始めたら 気が狂いそうになる
昼になり夜になって食事も喉に通らず疲労困憊気味だったが 深夜になってようやく睡眠がとれた
真奈美は23歳だ 若いゆえに回復力は早い・・よく寝れたせいか元気が湧いてきた
とはいえ 前島のことを思うと また暗雲が・・気が重くなるのだ
シャワーをして気分転換を図るが 蛇のような目つきをした前島の顔が 消しても消しても浮かんでくるのだ
真奈美は自分の体が、性欲が呪わしかった あの強盗に犯され そして前島に同じことをされ こともあろうに
目覚めてしまったからだ マゾ、異常性欲 変態 被虐性癖者 そんな言葉が脳裏に次々と・・
シャワーを出て洗面台の前に立ち 自分の裸身を見る・・そして性器を触った。
濡れているのだ・・
前島のことを思っただけで こうなるのだ・・(なんでこんなことに!)
と自責の念に駆られるが そんなことより 来たらどうしょうと・・また不安が襲ってきた
あの男に 私の幸せが破壊されるという恐怖・・蛇ににらまれたカエルのようになる自分・・
そういう 堂々巡りの 逡巡してたらあいつが来たのだ
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インターホン越しの声が、確かに前島だとわかった瞬間、胸の奥が冷たくなった。
「お願いです もう来ないでください」
玄関のチャイムを鳴らす立夫に消え入るように哀願する真奈美
「奥さん、そんなこと言っていいのかい? わかってるだろ・・俺が旦那に一報したらどうなるか」
「そ、それだけは 許してください ウウ・・」
と、真奈美は半泣き顔で ドアの内施錠を外して 立夫を部屋に入れる以外ない、
「なめやがって! 俺を甘く見るなよ アナル奴隷になると誓っただろが!
と、いきなり 頬に強烈なビンタを喰らわせ 衣服をむしり取られた
「いいか 真奈美、最初が肝心だ、 俺の奴隷の分際であることを体に思い知らせてやる!」
手持ちの紙袋から 麻のロープで 後ろ手に縛りあげ 真っ裸で床に転がされた。
昨夜の卑猥な行為の再開だ
白い豊満な裸身が くねくねとうねり 哀切な哀願からやがて 悲鳴に変わる
ビシーーーーピシーーー
ヒッヒィーーーッ
強烈な痛みが 背中や臀部 太腿を襲ったからだ 所かまわず 容赦なく打たれるのだ
赤い条痕が幾条にも刻まれる
血は滲まないまでも その痛みは 耐え難いものだ
「ヒ、ヒイーーッ お許しを!」
裸身を狂おしく震わせ 真奈美は泣き崩れ号泣だ
10分もすれば 脂汗を 浮かべ 髪を振り乱し 狂ったように許しを請うのだ
「少しは効いたようだな いいか 二度と 今のような応対は許さないからな」
鞭をおさめながら 真奈美の戒めを解いてやりつつ 奴隷の誓いをしてもらうぜ と土下座を強要した
「奥さんは俺の女になると約束した。・・性奴隷として俺に尽くしてもらうからな 」
逆らうと何されるとわからない。真奈美は立夫の恐ろしさを改めて思い知ったのか
声を震わせ 嗚咽しながら何度も許しを請い 床に両手をつき土下座したのである
「わかりゃいいいんだ・・奥さん ちと体に傷がついたが なあに10日もすれば元通りよ」
立夫は真奈美の尻に走る鞭痕をなでながら 紙袋から 大きな浣腸器を取りだしたのである
真奈美は 目を大きく見開いた・・
そしてかぶりを いやいやと大きく振った
「奥さん、俺はな アナルマニアなんだ・・奥さんのような美人のさ・・けつの穴をいたぶるのが昔から趣味なんだよ・・」
下卑た笑みを浮かべ 大筒のシリンダーをピストンして これみよがしに見せつけるのだ
化け物のような注射器・・、本来は牛か豚の肛門に使うものと立夫が説明した・・
そんなものでお尻を辱めるつもりなのだ・・
真奈美は これからの日々は 立夫に徹底的に虐められ嬲られると 暗澹とした気持ちに襲われた
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昨夜にも増して過酷な浣腸とアナル性交責めがようやく終わったのは 夜になっていた
「ふふ 奥さんとは相性がピッタリだな・・旦那が帰国するまで 俺とここで一緒に暮らそうじゃないか
欲求不満はそれで解消だぜ」
なんと! 一緒に暮らすというのだ
責められ続け精も根も尽き果てていたが ガバっと身を起こし大きな声を出した
「な、なにを言うのですか! そんなこと!できるわけがありません!」
予想もいない理不尽な)言葉に絶句した真奈美
立夫はへらへらと笑いながら 失禁し地図を描いたシーツを真奈美に示した
奥さん、スキもの同士が一緒に暮らすのが自然というもんだ・・仕事の合間にいくらでもヤッテやるからさ」
「嫌です! あなたがここにいるというのなら 私は・・」
真奈美が言葉に詰まった その次の言葉を吞み込んだ
「私はどうした? 旦那に何もかも言って 許しを請うというのかい・・?」
「・・・・ウウっ・・お願いです・・そんなことだけは」
「ふん、できもしねえことを言うなよ。奥さんよ 俺は親切に言ってやってるんだぜ 恩に着ろよ 」
立夫は勝ち誇ったように高笑いだ
真奈美にとっては まさにそれは殺し文句・・立夫の言うとおりであり 抗うことは英一との離婚を覚悟しなければならない そんなことになれば絶望だ・・
だからと言って 立夫がここに住むことに甘んじるなんて とてもできない
「それだけは 許してください お願い・・・ウウッ・・」
頭の中はどうしたらいいものかと 思うが なにも浮かばない ただ 失禁のシーツに顔を伏し泣訴するしかない