朝鮮立憲と クソカルト公明が手を結び新党結成だという アホかいな!
30代前半  大阪府
1/15 11:12
朝鮮立憲と クソカルト公明が手を結び新党結成だという アホかいな!
立憲×公明 新党構想?――沈没船同士でイカダを組む愚

立憲民主党と公明党が手を結び、新党を結成する――そんな話が出た瞬間、多くの有権者は同じ感想を抱いただろう。
**「アホかいな」**と。

沈みかけた船が、隣の沈没船にロープを投げ、「一緒に行けば浮くかもしれない」と言っているようなものだ。
結論から言えば、浮くどころか沈下速度が倍になる。

■ 思想が水と油、それを“選挙協力”で誤魔化す無理筋

朝鮮立憲は
・ジェンダー・多様性重視
・リベラル都市型支持層

一方のクソカルト公明党は
・創価学会という明確な支持母体
・福祉重視だが現実路線
・自民党との連立で生き延びてきた政党

これを合体させるとどうなるか。
理念は薄まり、組織は迷走し、残るのは「何をしたいのか分からない政党」だけだ。

■ 支持者が一番嫌うのは「裏切り」

立憲支持者の多くは
「反自民・反公明」をアイデンティティにしてきた。その相手と組む?それは支持者に向かってこう言うのと同じだ。
「今までの怒り、全部なかったことにしてね」

一方、公明支持層(=学会票)は極めて現実的だ。「自民と組んで実利を取る」からこそ動いてきた。
立憲と組んだ瞬間、“実利が見えない政党”に票を入れる理由が消える。

■ 新党結成時の勢力予測(仮定)

※衆議院を想定(現勢力ベース)
政党 現在 新党参加後の想定
立憲民主党 約96 60前後に減少
公明党 約32 20前後に減少
新党合計 ― 80前後

■ 皮肉な結論

立憲と公明が新党を作るなら、 それは政権を取るための党ではない。

「議席を減らしながら、存在感だけ消えていく党」
――日本政治史における、
**“穏やかで静かな自爆”**である。

沈みゆく者同士が手を結んでも、
それは救命ボートにはならない。
せいぜい、仲良く沈むための花束だ。(笑)
コメントする

コメント

50代前半  奈良県

1/17 7:27

5. 党名ロンダリングするってことは、
ロンダリングしなきゃならん「汚れ」がべったり付いてる自覚があるゆえ、
ですよねえ。

60代後半  東京都

1/15 15:43

4. 中国の手先の公明党、朝鮮の味方の立憲、
晴れて売国同盟の成立!万歳!と喜んで居る連中はたくさん居ますね、

60代半ば  広島県

1/15 13:18

3. 溺れる者は藁をも掴む心境かなぁ。
笑い話レベル

50代後半  静岡県

1/15 12:10

2. 選挙結果はもう見てみてま~す

60代後半  鹿児島県

1/15 11:17

1. その通り!

…━…━…━…

無料会員登録はコチラ

…━…━…━…