朝鮮立憲と クソカルト公明が手を結び新党結成だという アホかいな!
立憲×公明 新党構想?――沈没船同士でイカダを組む愚
立憲民主党と公明党が手を結び、新党を結成する――そんな話が出た瞬間、多くの有権者は同じ感想を抱いただろう。
**「アホかいな」**と。
沈みかけた船が、隣の沈没船にロープを投げ、「一緒に行けば浮くかもしれない」と言っているようなものだ。
結論から言えば、浮くどころか沈下速度が倍になる。
■ 思想が水と油、それを“選挙協力”で誤魔化す無理筋
朝鮮立憲は
・ジェンダー・多様性重視
・リベラル都市型支持層
一方のクソカルト公明党は
・創価学会という明確な支持母体
・福祉重視だが現実路線
・自民党との連立で生き延びてきた政党
これを合体させるとどうなるか。
理念は薄まり、組織は迷走し、残るのは「何をしたいのか分からない政党」だけだ。
■ 支持者が一番嫌うのは「裏切り」
立憲支持者の多くは
「反自民・反公明」をアイデンティティにしてきた。その相手と組む?それは支持者に向かってこう言うのと同じだ。
「今までの怒り、全部なかったことにしてね」
一方、公明支持層(=学会票)は極めて現実的だ。「自民と組んで実利を取る」からこそ動いてきた。
立憲と組んだ瞬間、“実利が見えない政党”に票を入れる理由が消える。
■ 新党結成時の勢力予測(仮定)
※衆議院を想定(現勢力ベース)
政党 現在 新党参加後の想定
立憲民主党 約96 60前後に減少
公明党 約32 20前後に減少
新党合計 ― 80前後
■ 皮肉な結論
立憲と公明が新党を作るなら、 それは政権を取るための党ではない。
「議席を減らしながら、存在感だけ消えていく党」
――日本政治史における、
**“穏やかで静かな自爆”**である。
沈みゆく者同士が手を結んでも、
それは救命ボートにはならない。
せいぜい、仲良く沈むための花束だ。(笑)
コメント
1/17 7:27
5. 党名ロンダリングするってことは、
ロンダリングしなきゃならん「汚れ」がべったり付いてる自覚があるゆえ、
ですよねえ。
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1/15 15:43
4. 中国の手先の公明党、朝鮮の味方の立憲、
晴れて売国同盟の成立!万歳!と喜んで居る連中はたくさん居ますね、
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1/15 13:18
3. 溺れる者は藁をも掴む心境かなぁ。
笑い話レベル
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1/15 12:10
2. 選挙結果はもう見てみてま~す
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1/15 11:17
1. その通り!
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