馬鹿垂れの吉村が大阪都構想の選挙を又うちだした。
30代前半  大阪府
1/17 9:44
馬鹿垂れの吉村が大阪都構想の選挙を又うちだした。
大阪の吉村が、またぞろ「大阪都構想」を言い出したらしい。
聞いた瞬間、思わずこう呟いた人は多いはずや。
**「……まだ言うとるんかいな」**と。

そもそもや。
大阪都構想はすでに二回、民意で否決されている。一回目は「説明が足りん」、二回目は「説明してもいらん」。
この結果が何を意味するかは明白や。――大阪府民は、少なくとも“今の形の都構想”を望んでいない。

それを?選挙で負けた将棋を、 「いや、この角度から打ち直したら勝てるはず」「今度は相手が悪かっただけ」「盤面が違えば結果も違う」
と、何度も並べ直してくる。
それ、政治やなくて未練がましい アホの博打打ちの思考。

吉村知事は、頭の回転も早いし、説明も上手い。コロナ対応での発信力は評価されたし、若くて見た目も良く、メディア映えもする。
そこまではいいとしましょう。 だが問題はその先よ。

「俺が正しい。分からんお前らが悪い」という空気が、年々濃くなってきとる。

都構想とは本来、
・行政のムダをどう減らすのか
・二重行政が本当に存在するのか
・市を潰す代償に、府民は何を得るのか
これを数字と実例で説明しろよ。

ところが現実はどうや?
「大阪が成長する」
「東京に対抗できる」
「世界都市になる」
……アホの抽象論ばっかり。アホの一つ覚えといわないか?(^.^)
それ、経営計画書やなくて、夢ノート。

二回否決されたという事実は重い。民主主義のルールに従えば、普通は「一度立ち止まって考え直す」局面や。
にもかかわらず、
「名前を変えたらいけるかも」 「制度を少し弄ったらいけるかも」と、再挑戦を匂わせる。
こいつは2回目失敗したとき 二度と挑戦はしませんと 言い切っている

二回「NO」を突きつけられた政策を、三回目も四回目も持ち出すのは、 有権者を“まだ説得できていない子ども”扱いしているのと同じ。

最後に一言だけ。大阪都構想は、 「否定されたから失敗」なんやない。 否定されたのに諦めきれない態度こそが失敗なんや。

もう一度言うよ。二回負けた勝負を、「次は勝てる」と言い続ける政治家を、
大阪人は一番信用しないし もうネットでは 馬鹿垂れの大合唱や (笑)
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コメント

30代前半  三重県

1/18 0:56

4. 大阪都構想って
支那が日本支配で考える
西日本エリアの東海省の省都
にするためのものと聞きました
東日本エリアは、
アメリカが日本自治区として
支配する?とも聞きました

70代以上  千葉県

1/17 10:54

3. 吉村は、昔はサラ金の武富士の顧問弁護士で、さんざん弱いものイジメしていたゲス野郎ですよね。なんで大阪人は騙されるんですかね~。世の中、狂っていますね。

30代前半  大阪府

1/17 10:03

2.  >>1 たかしさん
そそ 性懲りもなくさ ほんまアホ

60代後半  東京都

1/17 9:57

1. 前回で、否決された時に、この男は二度と都構想はしない!と言っていたはずなのに?

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