「中道改革連合」?――アホ同士が円陣組んだだけの話や
「中道改革連合」
この名前を聞いた瞬間に、頭に浮かぶのは“内容のなさ”や。
中道? 改革? どっちも便利な言葉やけど、便利すぎて中身が空洞になる典型例やな。
まず「中道」。 これは左右どっちにも行けない、行く勇気も責任もない連中が、逃げ場として選ぶ立ち位置や。右と言えば叩かれ、左と言えば炎上する。
せやから「中道です」と言うた瞬間、何も言ってないのと同じになる。
次に「改革」。 改革って本来は、
・誰かが確実に損をする
・既得権益を壊す
・票が減る覚悟がいる
この三点セットが要るもんや。
せやのに、この連合に集まってる顔ぶれを見るとどうや?落ち目の政党、看板を失った元大臣、 次の選挙で“一人では生き残れない人間”の寄り合いや。
要するにこれは 理念の連合ではない、延命装置の共同運営。
彼らが言う「改革」は、
・痛みのない改革
・誰も怒らない改革
・スポンサーも官僚も敵に回さない改革
……それ改革ではない。それは現状維持に名前をつけただけや。
しかも「連合」。思想も政策も違う人間が、「とりあえず一緒にやりましょう」――これ、会社で言うたら即倒産コース!。
税制どうするんや。安全保障どうするんや。移民、エネルギー、教育、憲法、どないするんや。
そこを語らずに「対立を超えて」「現実的に」「大人の政治を」……このフレーズが出た時点で、
何も決める気がないアホ丸出しの証拠。
国民はもう気づいてる。「中道」「改革」「連携」「対話」こういう言葉を多用する政治家ほど、決断せず、責任を取らず、最後は逃げる。
結局この「中道改革連合」いうのは、アホが集まったからアホが中和されるのではない
アホが集まったら、ただの“大きなアホ”になるだけ。
国を変える気があるなら、嫌われる覚悟で一本筋を通せ。それができんのやったら、連合やなくて静かに引退してくれ 息を引き取れ(笑)
――国民はもう、「耳ざわりのええ言葉」に付き合うほど
暇ちゃうねん!(笑)。
おわり
コメント
1/17 15:45
5. こんにちは。
yuriさん、大阪弁、板についてます。
(^o^)
返コメ
1/17 13:32
4. エロイ!ですね~
シナを喜ばす、だけですね
ふざけてますね
返コメ
1/17 12:14
3. 中に居る人達が同じなら
何も変わらないでしょうね。
返コメ
1/17 12:05
2. 何か昔しの、中核派見たいですね、どうせ内ゲバで、分解かな??(笑)
返コメ
1/17 11:36
1. ボロ負けしろ!
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