拾った可愛い女 3    ラブホに連れ込んだ
30代前半  大阪府
1/17 11:10
拾った可愛い女 3    ラブホに連れ込んだ
パンティのマンスジに指先を沿わせると、痴漢に興奮させられたせいか、そこはネバ液が沁みていた
出すものはもうしっかりと出していたってワケだ
「何だおまえ、ビチョビチョじゃねえか」 (笑)
「あん、いや・・ 」
低い呻き声をあげて脚を閉じようとする。かまわず パンツをはぎ取って 割れ目をえぐってやると
急にぐったりと全身の力を抜いた
「カ、カンニンしてください」
こんなことなら、痴漢にやられたほうがまだマシだったかも知れない

気の弱さとお人好しと、セックスに対する抵抗力のなさが共存している
要するに、典型的なイジメられっ子のマゾタイプであり 俺の好物だ
可哀相な気もしたが、いまさら遠慮する手もないし良心の呵責より 性欲が優る
引き起こして、嫌おうなしにスカートも パンツも脱がした

素っ裸に剥くと、
(おおっ!すげえ・・! )
AV女優並みの見事な肢体ではないか!
豊かな乳房がプリプリして 弾力もよさそうだ てっぺんに
乳首がツンと上を向いている ワキの下を覗くと、毛を剃ったあとのプツプツが
妙にナマナマしく、微かに汗の匂いがした 

「ゆさゆさして立派に実ったオッパイしてるじゃねえか」
思わず感嘆の声が出た
さっきまでアカの他人だった娘を、気ままに観賞する快感は エロの醍醐味である

太腿の合わせめに くっきりと縦の線が透けて見えた 
陰裂をひらくと、猫の舌のような 陰唇の肉ベラがふたつに割れて、肉体はもうすっかり
女になっている アワビと言うが ピンク色でイイ感じだ・・
「あぅ・・」

真ん中を指でなぞると、ブルブルと膝頭を震わせて、女は思いがけなく 淫らな嬌声をあげた
「バカやろー、よがるのはまだ早えんだ」(笑)
そのまま脚をエビのように肩のところまで曲げる 二つ折りになった尻の
ワレメから、土手のふくらみがハミ出していた 中心をナマコを裂くようにえぐると、
粘り気のつよい液体がツゥーッと三十センチも銀色の糸を引いた
「見ろよ、おめえ相当なインランだな ふふ」

「お、お許しを・・下さいませ」 年令に不似合いな女言葉で、女は哀願した
「あはは おまえ どこかで躾されたな・・」
どうやら飼われていたというか 囲われていたというか
気が弱いわりには性欲が強い タダ同然に拾ってきた女だったが、こいつは意外に
掘り出しものだったか・・

「起きろ 世話を焼かせるんじゃねえ」

「カンニンして下さい・・」
強姦して楽しむだけではもったいない
お下げの髪を掴んで引き起こすと、横抱きに腰をかかえた。
「おまえ、変態なら変態ですと正直に言ってみろや!」

尻の穴に、なめくじの汁のようなヌメリを塗りつけて指をねじ込む。
「アヒーーッ」

中指と親指を前後の穴に入れて強引に手首を返すと、逆らうことができず、
真知子はヒョロヒョロと身体を起こした
括約筋がふたつの穴を分離していたが、内部は薄い粘膜一枚で、俗にいう
蟻の戸渡りを掴まれているので逃げることができない  
指を動かすたびに、真知子は蛙のように身体を伸び縮みさせた。

「あぅぅあうっ・・」 転がるような声・・
「恥ずかしがっていないで、いい加減に白状したらどうだ。お前、痴漢が好きなんだろ?」

「言います、言うからっ!」 真知子は身をよじりながら叫んだ 

「わたしっ、ヘ、ヘンタイなんですぅぅ」
「どうして、そんなことが解るんだよ」
「毎日触ってるんです 子供のころから」
「ふふ そうか 触ってほしくて、電車で痴漢を待っていたのか?」
「よ、良くわかんない わたし、そうかも・・きっとおかしいんです」
「痴漢を待っていたと 白状したようなもんだぜ」 (笑)

女は口を開けてケラケラ笑った あっけらかんとしていて 立夫は拍子抜けだ
化粧気がまったくないスッピンだが  可愛いマゾだ 
立夫は 真知子の乳首をつまみながら別れたクソ女より 100倍はマシな女と思った

つづく
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コメント

60代前半  愛知県

1/17 16:02

2. 極稀でしょうが、こういう娘居そう。
本来は、親が気付いて、対応しているんだろうけれど。
無関心と離婚とかで、取り残されて。
(^o^)

60代後半  東京都

1/17 14:56

1. 猫舌の様な肉ベラが二つ、独創的で、ナイスな表現ですね、素晴らしい、!

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