拾った可愛い女  5     美人母娘
30代前半  大阪府
1/17 23:22
拾った可愛い女  5     美人母娘
三ツ編みがほどけて、お下げがバラバラになっている。
しばらく舐めさせておいて、肛門から指を抜くと、真知子は腰が抜けたように
ベタッとウンコ座りになった
「よおし 犬になって見ろや・・ワンワンスタイルだ・・」

髪を引っ張って尻を叩くと 素直に白い双丘を向けて四つん這いになった 
いいけつだなあ くびれがたまらん・・
ヌレヌレの淫裂に肉棒を当てた・・
そら入るぞっ・・
真知子の腰を持って先端を突っ込んだら難なく入った あとはそのまま腰を進め根元まで・・
そのままピストンの抽送したら 真知子は よがりまった・・ああーっ・・気持ちイイーーっ

真知子の壺穴は 程よい締め具合といい、 感じまくって 腰をうねらせながら何度も絶頂した
16歳にして男を何人も受け入れてイクということを覚えさせられたのだろう・・
俺は果てた後も真知子の股を開かせて 局部を見入った
貝の割れ目は肉厚が増し白濁汁が滲みだしていた それがなんとも卑猥で イイ拾いものをしたもんだ・・と一発で気に入った
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終わって ベッドの上の真知子が何を思ってか 正座して俺に話しかけた

「あたし、おじさんの愛人になるから お金頂戴」
すがるような面持ちだった
「おまえ みんなにそう言ってるのか?」
「うん 今日はお米代がないの・・ お母さんが家で待ってるから おじさん・・5千円でいいから頂戴」
俺は黙って財布を取り出して一万円札を2枚手渡しをしてゃった
「えーっこんなに! おじさんありがとう!!」と 
望外のことで満面の笑顔になり 抱きついてきた

俺は少しはホロっときた仏心もあったが お金をつかませたのは 真知子を俺だけの都合のいい女に仕立て上げて 肉便器にするという魂胆があったからだ
「真知子はイイ体しているな、スポーツかなんかしているのかい?」

「うんしてるよ 水泳よ・・お母さんと一緒よ」
訊くと
母親は年が34歳で 母子家庭だと言う・・ 働いてないと言うのだ 
真知子は定期入れを出し 裏返ししてこれが母親と見せてくれた 

(えーっすげえ、美人じゃないか!」 プールで撮ったものだろうか 水着のツーショット・・
娘同様にスタイルがいいのだ・・(34歳か・・女盛りだな)
写真をよく見ると 杖のようなものを持っている
「あ母さんは片足が悪くて いつもは車いすなのよ」
母親は2級の障害者手帳をもっているというのだ  
この美人母娘に 俄然興味がわいてきた

「真知子、母さんに会わせてくれんか・・?」
「エッ?」 
「おめえ・・困ってるのなら俺が愛人になってやるからよ 米代ぐらいなら毎日やるぜ」
「本当に? わかったぁ~」と 狂喜して俺の萎えたものを口で懸命に掃除するのである

立夫は楽しいことが起きる予感がした

つづく
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