熊本城、姫路城、神社仏閣、児童公園、公道を占拠するイスラムクソ集団
30代前半  大阪府
1/19 21:54
熊本城、姫路城、神社仏閣、児童公園、公道を占拠するイスラムクソ集団
日本政府へ猛抗議したい

――「慣れればいい」は統治の言葉ではない――

世界に誇る文化財と生活空間が、いつの間にか“誰のものでもない床”として扱われている。
熊本城、姫路城、神社仏閣、児童公園、公道――。
そこは礼拝所ではない。許可なき占拠は、信仰ではなく無秩序だ。

政府は何を考えているのか。
「多様性」「共生」という便利な言葉を掲げ、ルールの例外化を黙認してはいないか。
多様性とは、法を踏み越える免罪符ではない。共生とは、地域の合意と秩序の上に成り立つものだ。

「最初だけ文句が出るが、やがて慣れる」――
もし本気でそう思っているなら、それは統治の放棄である。
慣れとは、理解ではない。疲弊の別名だ。
疲れた沈黙を「同意」にすり替える政治は、怠慢を美徳に装う詐術にすぎない。

宗教の自由は尊重されるべきだ。だが同時に、公共空間の中立性も守られねばならない。
城郭は歴史の象徴であり、神社仏閣は地域の信仰と文化の結節点、児童公園は子どもの場所、公道は誰もが安全に通行するための動脈だ。
無断占拠は、文化への敬意を欠いた行為であり、宗教の名を借りた自己中心だ。

政府に求めるのは、差別ではなく線引きである。
許可制度の厳格化、時間・場所の明確化、違反時の即時是正――。
これらは排除ではない。秩序の回復だ。
「見て見ぬふり」は優しさではない。無責任だ。

日本の風景は、誰かの実験場ではない。美しさは、放置では守れない。
今ここで線を引け。
文化を守れ。
法を守れ。
そして、国民の静かな怒りを“いつか慣れるだろう”で片付ける政治を、今すぐやめよ。

クソ高市よ この現状を直視せよ! 
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コメント

30代前半  三重県

1/22 2:08

1. 日本国から
ムスリムを駆逐するしかない

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