バカタレども、 岩屋を倒すどころか当選させるのか!
「岩屋を倒す」
その一点で一致しているはずの人々が、
なぜか岩屋が一番喜ぶ配置を、選挙前にきっちり完成させた。
現職は、岩屋毅
対抗馬として名乗りを上げたのは、
参政党
日本保守党
そして、理念も立場も曖昧な「平野という女性」
――見事である。
岩屋を倒すつもりで、岩屋を完全防御した布陣だ。
小選挙区とは何か。それは「一番多く票を取った一人が、すべてを持っていく」制度だ。
理念もクソもない。あるのは、票の合算だけ。
だが彼らは言う。「それぞれの思いがある」「理念は譲れない」「正しさは一つじゃない」
大いに結構!
だが 軽薄なそのクソ高尚な理念の結果、岩屋の票は一切減らず、反岩屋票だけが美しく粉砕される。
これは共倒れではない。**共倒れに見せかけた“現職アシスト”**だ。
岩屋から見れば、これほどありがたい光景はない。敵は一人ではなく、三人四人に分裂し、
互いに殴り合いながら勝手に倒れていく。
選挙カーのエンジン音は、岩屋への応援歌のように響くだろう。(笑)
おわり
コメント
1/20 14:26
3. 平野は中国共産党から派遣された説
返コメ
1/20 13:47
2. 岩屋は比例でも救われるかもしれない(T_T)
返コメ
1/20 13:42
1. 平野と言う女性?何か如何わしさを感じるのは私だけかな?誰が金を出して居るのかな?
返コメ