キチガイロシア ウクライナ攻撃し零下13度の地獄を作る
30代前半  大阪府
1/25 9:02
キチガイロシア ウクライナ攻撃し零下13度の地獄を作る
昨日、キーウの軍事行政責任者は、少なくとも4つの地区で無人機による攻撃が行われ、2カ所で火災が発生したと報告した。

キーウでは年始以降、2度の大規模な夜間攻撃に見舞われ、数百棟の住宅で電力と暖房が遮断されている。夜間の気温がマイナス13度まで下がる中、復旧作業が急がれている。

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「交渉の直後に病院を撃つ国」の論理

和平交渉が終わった直後に、ドローンとミサイルで首都と病院を叩く。
これを人類の言葉で何と呼ぶか。――狂気である。ロシアは今日も、交渉という仮面をつけ、夜になると素顔の野獣に戻る。

零下十三度の夜に、暖房と水を止める。軍事的合理性? 笑わせるな。
それは戦争ではない。寒さを武器にした拷問だ。子どもと老人に「凍死か屈服か」を迫るのは、もはや国家ではなく、
電源スイッチを握ったサディストにすぎない。

病院、産科、避難民の寮――
「そこに兵士がいたかもしれない」という常套句は、
強盗が「金庫があったから殴った」と言うのと同じだ。理由にならない。言い訳は、弱者を撃った後でしか使えない言語だからだ。

交渉のテーブルでは平和を語り、
夜空では爆音を語る。この二枚舌こそがロシアの外交様式であり、
「話し合いの最中に殴る」という最低の作法を大国の威厳だと勘違いしている。

力を誇示すれば屈服させられると信じる国家は、必ず歴史に置き去りにされる。恐怖で支配できるのは一時だけだ。
憎しみは複利で増え、やがて取り立て不能の負債として返ってくる。

この戦争で最も露わになったのは、ロシア軍の強さではない。
国家としての知性の欠如だ。銃口の先に未来があると、本気で思っている。

交渉の直後に病院を撃つ国に、平和を語る資格はない。
あるのは、世界から
「信用」という言葉を永久追放される権利だけだ。
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コメント

60代後半  鹿児島県

1/25 18:21

2. もう今年で4年になるのか(T_T)
太平洋戦争より長くなった!

70代以上  千葉県

1/25 9:30

1. ウクライナは、大統領任期の切れたゼレンスキーのままじゃ戦争は終わらないようですね。

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