拾った可愛い女 10    人生の春到来だ(^.^)
30代前半  大阪府
1/25 10:13
拾った可愛い女 10    人生の春到来だ(^.^)
立夫が母親に話しかけた
真知子が裸だった母親にパジャマを着させ 母娘が行儀よく並び座った
改めて聞くと母親は中里麻紀といい歳は34歳と言った

「麻紀さんというんだね・・俺は前島立夫っていうんだけど
あんたの綺麗な写真を見せられて すっかり惚れちまってさ 結婚したいんだよ いきなりなんだけどさ」
「エッ ほんとですか! 嬉しいです! 真知子から昨日聴いてました 結婚してほしいです」
「あはは そんなあっさり 決めていいんかい?・・」

むろん 立夫は本気で言ったのではない あいさつ代わりの軽口だったが 麻紀は身を乗り出してきよった
鼻筋の通った愛くるしい目の大きな美人でとても34歳には見えない 
透き通った白い肌、ムチムチの量感ある尻。そしてパジャマの下から伸びる太ももがなんとも色っぽい

「私、結婚したくても相手いなくて困ってました」
と、俺に流し目をしてきた
やはり これもちとおかしいな・・と 立夫は感じた
知能の遅れはなくても 性格破綻者か淫乱女か それともなんかの依存症か・・

それを確かめてやろうと
「麻紀さんよ 俺に任しとけや・・ちゃんと気持ちのいい おチンポ入れてやるからな」
と言うと
「そんな冗談をおつしゃって・・」と顔をあからめたものの 不快な表情ではなかった
「あはは そうかい?」
麻紀のこの一言で立夫は計算高い生活に疲れた淫乱女と一応判断したが まだわからない

真知子はニコニコしながら母親の手を握ったりして微笑ましい光景だが
この母娘を相手にエロしている自分の後ろ姿が早くも浮かぶ^^)

そうこうしているうちに さっきのクソ男がやってきた
「持ってきました・・確認してもらえますか」と神妙な顔つきだ
一時間も経ってなかった。懲役10年と聞いて 慌てまくったのだろう(^^)

部屋を出てそいつと話をした
紙袋に入っていた 100万の札束3つと 通帳やカードなどを差し出してから、
俺に言った
「あの・・示談書も書いて来ましたのでサインを・・」

失業し 懐寂しくなっていた立夫には この金はまさしく干天の慈雨みたいなものであると同時に
自分の機転で稼いだという自信で急に自分のクソ人生に光が射してきたと思った
300万の札束の感触がそれをはっきりと確信したのである・・

そうと決まれば こんなゴミ屋敷のような汚い部屋に用事はない!
「よおし、今から出かけるぞ!今夜は高円寺にある豪華ラブホテルで泊まるぜ!」 
「ウワーヤッタァ! 嬉しい!」
36歳と16歳の女が 無邪気に飛び上がって跳ねてるのだ
(やはり 母親も知能低いか・) 
金を受け取ったことも知らないようだ
今までの知能評価を改めて訂正した

(なんでもいい この先楽しくなってきやがったぜ )

クソ暑い豚小屋を出てタクシーを拾った 
真っ先に向かったのは高円寺商店街だ
みすぼらしい服を脱ぎ捨てさせ 2人に真新しい服を買い与えた。
むろん下着は、立夫の好みの色のセクシーパンツだった

それから美容院。髪のセットをしメイクしたら二人は見違えるような美人に変身だ・・・

「おおっ・・スゲー・・」
どちらもスラリとした背の高さなので 美しさが際立つのだ・・

2人は 立夫に(ありがとう)と 何度も繰り返した
お金は自分たちが産み出したものと思ってないのだ 知能の薄さでそこまで働いてないのだ
高級料理店で たらふく食ったら、あとは場末にあるラブホテルを目指した
2人は夢を見ているような顔つきで立夫に尾いてきた

立夫の胸の内はすでに決まっていた 二人とも性奴隷にすることを・・
つづく
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