クソの高市が123万人の移民推進を閣議決定した。 家族帯同で1000万人というと途方もないものだ
【民意を踏み潰す移民推進という名の国家実験】
123万人の移民受け入れを、ひっそりと、しかし確信犯的に閣議決定をした。
民主主義国家のはずの日本で、ここまで露骨に民意を無視した政策が、
これほど静かに進められる光景は、もはや一種のホラーだ。
しかもだ。「労働者123万人」と聞けば、まだ数字に鈍い国民は「まあ人手不足やし」と思う。
だがその裏にしれっと添えられる家族帯同という四文字。配偶者、子ども、親族――気がつけば膨れ上がる人口は軽く1000万人規模。
これは移民政策ではない。国家の人口構造そのものを書き換える行為だ。
では、なぜここまで強行するのか。
答えは簡単で、恐ろしく現実的だ。
第一に、選挙に勝たなくても国を動かせるから。
移民本人は投票権を持たない。だが受け入れを決める官僚、恩恵を受ける企業、利権を得る業界は、しっかりと“声を持つ”。
国民の反発など、次の選挙まで寝かせておけばいい。どうせ怒らない、どうせ忘れる――この国のクソ統治者は、国民をそう評価している。
第二に、安い労働力は文句を言わない。
賃金を上げろ、労働環境を改善しろ、教育に投資しろ――そんな面倒な改革より、黙って働く人間を外から連れてくる方が早い。
結果、日本人の賃金は上がらず、生活はますます苦しくなり、「なぜか」自己責任論だけが強化される。
第三に、社会が分断されれば、統治は楽になる。
文化摩擦、治安不安、価値観の衝突。国民同士がいがみ合えば、矛先は政府に向かない。
「移民が悪い」「日本人が冷たい」と殴り合っている間に、上は高みの見物だ。
要するにこれは、「成長戦略」でも「共生社会」でもない。
無能と怠慢の結果を、人口で塗りつぶす延命措置だ。
それでも政府は言う。「国際化です」「多様性です」「避けられない未来です」。
その未来を決める場に、なぜ国民は呼ばれないのか。
説明も議論もなく、気づいたら既成事実。これを民主主義と呼ぶなら、民主主義の方が泣いている。
怒らない国民に、怒らせない政治。
だが人口1000万人の変化は、静かでも、確実に、取り返しがつかない。
これが実行された数年後の日本は破滅的になるは不可避だ
なおも これをあきらめと泣き寝入りで受け止めようとする日本国民は どこまでアホなのか
安倍さん暗殺の二の次は出ないのか、 切実にそう思う
おわり
コメント
1/25 12:01
4. >>3 コロコロさん
ありがとう!よろしくです(^.^)
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1/25 11:54
3. >>2 yuriさん
yuriさん
フォローしますね🥰
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1/25 11:48
2. >>1 コロコロさん
事実ですよ 検索したら
出ます。いつもありがとうございます
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1/25 11:44
1. 移民の受け入れを閣議決定って初耳ですが
それが本当ならヤバいよヤバいよ~🤯
確かに現在も日本人って
社畜を経て
会社に洗脳されて
自己主張しないかも🤔
いくら増税されて
カツカツの生活を
お国に強いられても
海外のように暴動等も起こさない
まるでウサギの様な人種
そりゃ~
お国の偉い人々はやりたい放題
貴女のようなタイプが増えると
日本国もましになるのかなぁ🙄
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